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佐藤 幹代 サトウ ミキヨ

所属部署名成人看護学
職名准教授ホームページURLhttps://kaken.nii.ac.jp/d/r/00328163.ja.html

プロフィール

プロフィール

    https://kaken.nii.ac.jp/d/r/00328163.ja.html

研究キーワード

    リハビリテーション看護, 看護教育, 慢性痛, 臨床看護

研究分野

  • 看護学 / 基礎看護学 / 看護教育学
  • 看護学 / 地域看護学 / リハビリテーション看護学
  • 看護学 / 臨床看護学 / リハビリテーション看護学

経歴

  • 2015年
    -
    現在
    自治医科大学 看護学部
  • 2000年
    - 東海大学健康科学部看護学科

学歴

  • -
    2004年
    筑波大学 教育研究科 カウンセリングコース リハビリテーション リハビリテーション(日本)

所属学協会

  • 日本看護科学学会
  • 日本看護学教育学会
  • 日本慢性疼痛学会
  • 日本保健医療社会学会
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  • 日本看護科学学会
  • 日本看護学教育学会
  • 日本慢性疼痛学会
  • 日本保健医療社会学会

委員歴

  • 2017年07月
    -
    現在
    日本保健医療社会学会 研究活動委員
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  • 2017年07月
    -
    現在
    日本保健医療社会学会 研究活動委員

研究活動

論文

  • 乳がん体験者の闘病記にみる病い体験による肯定的変化
    仲田みぎわ、城丸瑞恵、佐藤幹代、門林道子、水谷郷美、本間真理、いとうたけひこ
    死の臨床 39(1) 185-191 2016年06月
  • A study of end-of-life care at Our Lady’s Hospice in Ireland: systems of practice, education and research
    Sato M.、Ohara M.、Okabe M.、and Hieda R
    Tokai University School of Health Sciences BULLETIN 20 103-116 2015年03月
  • 保健師助産師看護師実習指導者講習会に関する2011年度の実態調査
    森祥子, 城生弘美, 佐藤幹代, 三橋祐子
    東海大学健康科学部 紀要(19) 43-47 2014年03月
  • Implications for better nursing practice: psychological aspects of patients undergoing post-operative wound care.
    Murakami R, Shiromaru M, Yamane R, Hikoyama H, Sato M, Takahashi N, Yoshida S, Nakamura M, Kojima Y
    Journal of clinical nursing 22(7-8) 939-947 2013年04月
  • ウェブサイトを用いた乳がん体験者の転移進行度による語りの比較―テキストマイニング分析による話題の抽出―
    水谷郷美、 いとうたけひこ、 城丸瑞恵、 小平朋江、 佐藤幹代、 門林道子、 本間真理
    札幌保健科学雑誌 57(2) 57-60 2013年
  • 慢性疼痛の集団療法グループ クロパンの会の終了について 治療の可能性と限界の考察
    芦沢 健, 池田 望, 佐藤 幹代, 本間 真理
    慢性疼痛 31(1) 25-30 2012年11月
  • 米国ミシガン大学における保健医療福祉専門職のチーム連携教育と実践
    錦戸典子、佐藤幹代、稗田里香、花山耕三、小原眞知子
    東海大学健康科学部紀要 17 15-23 2012年03月
  • Incidence rate and risk factors for muscle weakness in emergency ICU
    KUTSUZAWA Tomoko, SATO Mikiyo, TAKAHASHI Natsuko, MATSUKI Hideaki, INOKUCHI Sadaki
    日本集中治療医学会雑誌 18(4) 647-650 2011年10月
  • 成人看護学におけるOSCE(Objective Structured Clinical Examination)を活用した看護技術の主体的習得に関する学び
    庄村 雅子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 佐藤 正美, 小島 善和
    東海大学健康科学部紀要(14) 39-45 2009年03月
  • 模擬患者(SP)を活用した成人看護学慢性期事例演習での学生の学び
    高橋 奈津子, 庄村 雅子, 佐藤 幹代, 佐藤 正美, 小島 善和
    東海大学健康科学部紀要(14) 47-54 2009年03月
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  • 乳がん体験者の闘病記にみる病い体験による肯定的変化
    仲田みぎわ、城丸瑞恵、佐藤幹代、門林道子、水谷郷美、本間真理、いとうたけひこ
    死の臨床 39(1) 185-191 2016年06月
  • A study of end-of-life care at Our Lady’s Hospice in Ireland: systems of practice, education and research
    Sato M.、Ohara M.、Okabe M.、and Hieda R
    Tokai University School of Health Sciences BULLETIN 20 103-116 2015年03月
  • 保健師助産師看護師実習指導者講習会に関する2011年度の実態調査
    森祥子, 城生弘美, 佐藤幹代, 三橋祐子
    東海大学健康科学部 紀要(19) 43-47 2014年03月
  • Implications for better nursing practice: psychological aspects of patients undergoing post-operative wound care.
    Murakami R, Shiromaru M, Yamane R, Hikoyama H, Sato M, Takahashi N, Yoshida S, Nakamura M, Kojima Y
    Journal of clinical nursing 22(7-8) 939-947 2013年04月
  • ウェブサイトを用いた乳がん体験者の転移進行度による語りの比較―テキストマイニング分析による話題の抽出―
    水谷郷美、 いとうたけひこ、 城丸瑞恵、 小平朋江、 佐藤幹代、 門林道子、 本間真理
    札幌保健科学雑誌 57(2) 57-60 2013年
  • 慢性疼痛の集団療法グループ クロパンの会の終了について 治療の可能性と限界の考察
    芦沢 健, 池田 望, 佐藤 幹代, 本間 真理
    慢性疼痛 31(1) 25-30 2012年11月
  • 米国ミシガン大学における保健医療福祉専門職のチーム連携教育と実践
    錦戸典子、佐藤幹代、稗田里香、花山耕三、小原眞知子
    東海大学健康科学部紀要 17 15-23 2012年03月
  • Incidence rate and risk factors for muscle weakness in emergency ICU
    KUTSUZAWA Tomoko, SATO Mikiyo, TAKAHASHI Natsuko, MATSUKI Hideaki, INOKUCHI Sadaki
    日本集中治療医学会雑誌 18(4) 647-650 2011年10月
  • 成人看護学におけるOSCE(Objective Structured Clinical Examination)を活用した看護技術の主体的習得に関する学び
    庄村 雅子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 佐藤 正美, 小島 善和
    東海大学健康科学部紀要(14) 39-45 2009年03月
  • 模擬患者(SP)を活用した成人看護学慢性期事例演習での学生の学び
    高橋 奈津子, 庄村 雅子, 佐藤 幹代, 佐藤 正美, 小島 善和
    東海大学健康科学部紀要(14) 47-54 2009年03月
  • 米国メイヨー・メディカルセンター短期留学における学生の体験と学び
    石井 美里, 溝口 満子, 佐藤 幹代, 岡部 明子, 高橋 奈津子
    東海大学健康科学部紀要(13) 19-28 2008年
  • 臨地実習における基礎看護技術習得状況確認表の作成過程
    小山 幸代, 式守 晴子, 滝島 紀子, 佐藤 幹代, 松坂 由香里
    東海大学健康科学部紀要(12) 79-87 2007年03月
  • 慢性疼痛患者の痛みへの対処方法 集団療法参加経験のある患者を対象として
    佐藤 幹代, 高橋 正雄, 本間 真理, 芦沢 健, 池田 望
    慢性疼痛 24(1) 173-182 2005年12月
  • ゴードンの機能的健康パターンを用いた看護学生のアセスメントの特徴と看護実践への影響
    高橋奈津子、佐藤幹代、長瀬雅子、小島善和、藤村龍子、雄西智恵美
    東海大学健康科学部紀要 9 75-79 2004年03月
  • 入院中の慢性とう痛患者の看護介入の検討 患者・看護婦・医師の面接を通して
    佐藤幹代
    慢性とう痛 21(1) 107-122 2002年12月
  • 入院中の慢性疼痛患者の看護介入の検討 患者・看護婦・医師の面接を通して
    佐藤 幹代
    慢性疼痛 21(1) 107-122 2002年12月
  • Self-Directed learningに焦点を当てた看護基礎教育の展開
    小島善和、高橋奈津子、佐藤幹代、長瀬雅子、雄西智恵美、藤村龍子
    東海大学教育研究所(10) 204-210 2002年03月
  • 看護学生の臨床実習における戸惑いとその要因
    江川幸二、雄西智恵美、小島善和、大石ふみ子、佐藤幹代、高橋奈津子、藤村龍子
    東海大学健康科学部紀要 1-8 2001年03月
  • 成人看護学の学習導入期にある看護学生の対人関係形成の特徴
    佐藤 幹代、高橋 奈津子、大石 ふみ子、藤村 龍子、雄西 智恵美、江川 幸二、小島善和
    東海大学健康科学部紀要 7 17-25 2001年03月
  • 「書く」ことでのケア ー乳がん・婦人科がん体験者への臨床応用の試みー
    門林 道子, 城丸 瑞恵, 仲田 みぎわ, 佐藤 幹代
    保健医療社会学論集 28(1) 44-55 2017年07月

MISC

  • 親密性の構築―「乳がん・婦人科がん体験者への『書く』ことでのケア臨床応用」を通して
    門林道子, 城丸瑞恵, 仲田みぎわ, 佐藤幹代
    死の臨床 39(2) 358 2016年09月
  • 乳がん闘病記にみられる病い体験からの肯定的変化
    仲田みぎわ, 城丸瑞恵, 佐藤幹代, 門林道子, 水谷郷美
    死の臨床 39(2) 368 2016年09月
  • ワールド・カフェ形式を取り入れた実習カンファレンスの教育効果―チーム医療を題材に―
    中野真理子, 佐々木雅史, 佐藤幹代, 中村美鈴
    日本看護学教育学会誌 26 138 2016年07月
  • 患者参画による患者の病い体験を尊重できる医療者教育プログラム作成:DIPEx‐Japan乳がんの語りを用いて
    森田夏実, 射場典子, 瀬戸山陽子, 和田恵美子, 佐藤幹代, 仙波美幸
    日本看護学教育学会誌 26 147 2016年07月
  • 慢性の痛みをもつ医療従事者の語りにみる病いの有益性
    佐藤幹代, 佐藤幹代, 濱雄亮, 佐藤(佐久間)りか, 高橋奈津子, 射場典子
    保健医療社会学論集 27(特別) 56 2016年05月
  • 慢性の痛みとともに生きる人の語りにみる「ストレス」
    濱雄亮, 佐藤幹代, 高橋奈津子
    保健医療社会学論集 27 39 2016年05月
  • Evaluation of a Program for Cancer Survivors on Clinical Application of Writing
    Michiko Kadobayashi, Mizue Shiromaru, Migiwa Nakada, Mari Honma, Mikiyo Sato, Takehiko Ito
    18th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS 2016),Chiba, Japan 2016年03月
  • 第28回 抗がん剤による脱毛体験の意味を理解する
    佐藤 幹代
    ナース専科 2016年02月
  • 第25回 手術後の痛みを慢性化させないために、ナースができることとは?
    佐藤 幹代
    ナース専科 2016年02月
  • 「『書くことによる』がんの癒し介入研究」リハビリ体操の試みについて
    本間真理,門林道子,城丸瑞恵,仲田みぎわ,伊藤武彦,佐藤幹代
    第95回日本医学会第32回北海道リハビリテーション地方会 2015年09月
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  • 親密性の構築―「乳がん・婦人科がん体験者への『書く』ことでのケア臨床応用」を通して
    門林道子, 城丸瑞恵, 仲田みぎわ, 佐藤幹代
    死の臨床 39(2) 358 2016年09月
  • 乳がん闘病記にみられる病い体験からの肯定的変化
    仲田みぎわ, 城丸瑞恵, 佐藤幹代, 門林道子, 水谷郷美
    死の臨床 39(2) 368 2016年09月
  • ワールド・カフェ形式を取り入れた実習カンファレンスの教育効果―チーム医療を題材に―
    中野真理子, 佐々木雅史, 佐藤幹代, 中村美鈴
    日本看護学教育学会誌 26 138 2016年07月
  • 患者参画による患者の病い体験を尊重できる医療者教育プログラム作成:DIPEx‐Japan乳がんの語りを用いて
    森田夏実, 射場典子, 瀬戸山陽子, 和田恵美子, 佐藤幹代, 仙波美幸
    日本看護学教育学会誌 26 147 2016年07月
  • 慢性の痛みをもつ医療従事者の語りにみる病いの有益性
    佐藤幹代, 佐藤幹代, 濱雄亮, 佐藤(佐久間)りか, 高橋奈津子, 射場典子
    保健医療社会学論集 27(特別) 56 2016年05月
  • 慢性の痛みとともに生きる人の語りにみる「ストレス」
    濱雄亮, 佐藤幹代, 高橋奈津子
    保健医療社会学論集 27 39 2016年05月
  • Evaluation of a Program for Cancer Survivors on Clinical Application of Writing
    Michiko Kadobayashi, Mizue Shiromaru, Migiwa Nakada, Mari Honma, Mikiyo Sato, Takehiko Ito
    18th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS 2016),Chiba, Japan 2016年03月
  • 第28回 抗がん剤による脱毛体験の意味を理解する
    佐藤 幹代
    ナース専科 2016年02月
  • 第25回 手術後の痛みを慢性化させないために、ナースができることとは?
    佐藤 幹代
    ナース専科 2016年02月
  • 「『書くことによる』がんの癒し介入研究」リハビリ体操の試みについて
    本間真理,門林道子,城丸瑞恵,仲田みぎわ,伊藤武彦,佐藤幹代
    第95回日本医学会第32回北海道リハビリテーション地方会 2015年09月
  • 第7回 術後のリハビリを患者さんのペースで続けられるように支援するためには?
    佐藤 幹代
    ナース専科 2015年07月
  • 「DIPEx-Japan:乳がんの語り」の映像からリハビリテーション看護において学生はどのような支援を学んだか?
    佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 森田 夏実, 仙波 美幸, 城丸 瑞恵
    日本看護学教育学会誌 25(学術集会講演集) 174-174 2015年07月
  • 「慢性の痛みの語り」データベース構築の試み
    佐藤 幹代, 佐藤 りか[佐久間], 濱 雄亮, 高橋 奈津子, 射場 典子
    保健医療社会学論集 26(特別) 37-37 2015年05月
  • 「慢性の痛みの語り」データベース構築の試み~患者会参加経験のある慢性の痛みをもつ人の語り~
    佐藤幹代、濱雄亮、佐藤(佐久間)りか、射場典子、高橋奈津子
    全国難病センター研究会 第23回研究大会 2015年03月
  • 「慢性の痛みの語り」データベース構築の試み~患者会参加経験のある慢性の痛みをもつ人の語り~
    佐藤 幹代、濱雄亮、佐藤(佐久間)りか、射場典子、高橋奈津子
    全国難病センター研究会 第23回研究大会 2015年02月
  • Narratives about chemotherapy in Tobyo-ki: From autobiographies written by women with breast cancer
    Shiromaru M.、Mizutani S.、Ito T.、Nakada M.、Sato M.、Kadobayashi M.、Kodaira T.、and Honma M.
    18th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS 2015)、Taiwan、 Taipei. (Poster Abstract Book 481-482 2015年02月
  • Why do authors publish their own Tobyo-ki? Focus on breast cancer patients
    Kadobayashi M.、Shiromaru M.、Nakada M.、Takehiko Ito.、Mizutani S.、Sato M.、 Honma M.、and Kodaira T.
    18th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS 2015)、 Taiwan、 Taipei. (Poster Abstract Book 494-495 2015年02月
  • Educational Effectiveness of Using the Online Database of the “Health and Illness Narratives DIPEx-Japan (of Breast Cancer)”
    Sato, M.、Morita N.、Semba.、Shiromaru M.、and Iba N.
    18th East Asian Forum of Nursing Scholars(EAFONS 2015)、Taiwan、 Taipei. 2015年02月
  • 患者の語り(ナラティブ)から何を学ぶか(Part 2) 健康と病いの語りデータベース(DIPEx-Japan)の教育的活用
    森田 夏実, 別府 宏國, 中村 千賀子, 射場 典子, 和田 恵美子, 新幡 智子, 後藤 恵子, 佐藤 幹代, 澤田 明子, 仙波 美幸, 中山 健夫
    日本看護学教育学会誌 24(学術集会講演集) 96-96 2014年07月
  • 「保健師助産師看護師実習指導者講習会」修了者における受講効果に関する検討
    佐藤 幹代, 三橋 祐子, 森 祥子, 城生 弘美
    東海大学健康科学部紀要(19) 77-78 2014年03月
  • Characteristics of physical pains and psychological suffering described by breast cancer patients in their journals.
    Sato M.、Kadobayashi M.、Shiromaru M.、Mizutani S.、Honma M.、Kodaira T.、Nakada M.、and Ito
    17th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS 2014)、Manila、Philippines. 52 2014年03月
  • Positive changes due to disease experience noted in personal journals written by breasts cancer patients.
    Shiromaru M.、Mizutani S.、Sato M.、Kadobayashi M.、Honma M.、Kodaira T.、 Nakada M.、and Ito T.
    17th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS 2014)、Manila、Philippines 43 2014年03月
  • Characteristics of TOBYO-KI written by breast cancer patients and machining of writing for authors.
    Kadobayashi M.、Shiromaru M.、Sato M.、 Honma M.、Nakada M.、and Ito T
    17th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS 2014)、Manila、Philippines. (Forum Proceedings 33-33 2014年03月
  • 排泄リハビリテーションにおける看護過程の展開と看護実践能力の習得にむけて 事例を用いた学生の教育
    江本 厚子, 永坂 和子, 佐藤 幹代
    日本老年泌尿器科学会誌 26 109-109 2013年11月
  • 【看護研究におけるテキストマイニング(I)】 「乳がん研究の動向」と「患者の語り」のテキストマイニング活用例
    城丸 瑞恵, 水谷 郷美, いとう たけひこ, 門林 道子, 佐藤 幹代, 小平 朋江, 本間 真理
    看護研究 46(5) 494-502 2013年08月
  • 47都道府県の保健師助産師看護師実習指導者講習会に関する実態調査
    森 祥子, 城生 弘美, 佐藤 幹代, 三橋 祐子
    日本看護学教育学会誌 23(学術集会講演集) 172-172 2013年07月
  • 「保健師助産師看護師実習指導者講習会」修了者における受講効果に関する検討
    佐藤 幹代, 三橋 祐子, 森 祥子, 城生 弘美
    日本看護学教育学会誌 23(学術集会講演集) 167-167 2013年07月
  • 患者の語り(ナラティブ)から何を学ぶか 健康と病いの語りデータベース(DIPEx-Japan)の教育的活用
    森田 夏実, 新幡 智子, 射場 典子, 小平 朋江, 後藤 惠子, 佐藤 正美, 佐藤 幹代, 澤田 明子, 中山 健夫, 別府 宏國
    日本看護学教育学会誌 23(学術集会講演集) 136-136 2013年07月
  • 質的データ分析に基づいた患者視点情報のデータベース化とデータシェアリングを通じた質的データの活用に関する研究、厚生労働科学研究費補助金(第3次対がん総合戦略研究事業)国民のがん情報不足感の解消に向けた「患者視点情報」のデータベース構築とその活用・影響に関する研究、分担研究報告書
    朝倉隆司、佐藤(佐久間)りか、いとうたけひこ、射場典子、浦尾充子、佐藤幹代、澤田明子、菅野摂子、森田夏実 ほか
    厚生労働科学研究費補助金(第3次対がん総合戦略研究事業)国民のがん情報不足感の解消に向けた「患者視点情報」のデータベース構築とその活用・影響に関する研究、分担研究報告書 41-52 2013年04月
  • インターネットを介した患者体験情報の共有とコミュニケーションの検討<報告2>がん体験の教育的活用の実践と評価
    隈本邦彦、荒幡智子、射場典子、後藤惠子、佐藤幹代、澤田明子、森田夏美
    厚生労働科学研究費補助金(第3次対がん総合戦略研究事業)国民のがん情報不足感の解消に向けた「患者視点情報」のデータベース構築とその活用・影響に関する研究、分担研究報告書 64-72 2013年04月
  • 成人看護学実習における慢性期にある人々の看護に関する学生の学び 腎センター実習記録の分析から
    庄村 雅子, 小島 善和, 佐藤 幹代
    日本看護学教育学会誌 22(学術集会講演集) 216-216 2012年07月
  • 栄養科との多職種連携教育を通した成人看護学実習における学生の学び
    佐藤 幹代, 庄村 雅子, 小島 善和, 大山 太, 石井 宏明, 藤井 穂波
    東海大学健康科学部紀要(17) 73-74 2012年03月
  • 新卒看護師の看護実践における個人的取り組みとそれを支える教育背景
    寺山 範子, 佐藤 幹代, 森 祥子, 佐藤 正美
    東海大学健康科学部紀要(17) 79-80 2012年03月
  • 看護学科・社会福祉学科・医学科におけるチーム連携教育トライアル「学生カフェ2010」の成果と課題
    佐藤 幹代, 錦戸 典子, 稗田 里香, 上野 滋
    保健医療福祉連携 4(2) 115-116 2012年03月
  • 模擬患者(SP)として成人看護学の事例演習に協力する地域住民の経験
    小島 善和, 庄村 雅子, 佐藤 幹代
    日本看護研究学会雑誌 34(3) 185-185 2011年07月
  • 事例演習に模擬患者(SP)として参加する地域住民の経験
    庄村 雅子, 小島 善和, 茂木 陽子, 大山 太, 佐藤 幹代
    東海大学健康科学部紀要(16) 123-124 2011年03月
  • 患者体験を用いた創傷ケア演習での看護学生の気づきと学び
    佐藤 幹代, 吉田 澄恵, 小島 善和, 城丸 瑞恵, 中村 美鈴, 村上 礼子, 高橋 奈津子, 佐藤 正美
    東海大学健康科学部紀要(16) 121-122 2011年03月
  • 患者体験を取り入れた教育実践の工夫と未来 学生がとらえた患者体験に関する研究結果を用いた周手術期看護技術演習の工夫 東海大学における教育実践の取り組みを通して見えてくるもの
    佐藤 幹代, 高橋 奈津子
    日本看護研究学会雑誌 33(2) 143-145 2010年06月
  • 救命救急ICUにおける人工呼吸管理後の筋力低下の頻度と危険因子の調査
    沓澤 智子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 松本 秀明
    東海大学健康科学部紀要(15) 89-90 2010年03月
  • 救命救急ICUにおける人工呼吸管理後の筋力低下の頻度と危険因子の調査
    沓澤 智子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 松木 秀明, 猪口 貞樹
    日本呼吸器学会雑誌 48(増刊) 229-229 2010年03月
  • 栄養科との多職種連携教育を通した成人看護学実習における学生の学び
    佐藤幹代、庄村雅子、小島善和、大山太
    日本看護医療学会学術集会抄録集、12、p22 2010年
  • 創傷ケアを受けた術後患者の心理から導き出される看護実践の検討
    村上 礼子, 城丸 瑞恵, 彦山 弘子, 山根 麗子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 吉田 澄恵, 中村 美鈴, 小島 善和
    日本看護科学学会学術集会講演集 29回 201-201 2009年11月
  • 成人看護学演習から実習へと連続して学生の主体的な看護実践能力の獲得を促す効果的教育プログラムの検討
    庄村 雅子, 小島 善和, 佐藤 正美, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子
    日本看護科学学会学術集会講演集 28回 229-229 2008年11月
  • 成人看護学におけるOSCEを活用した看護技術の主体的習得に関する学びの成果
    佐藤 幹代, 庄村 雅子, 小島 善和, 高橋 奈津子, 佐藤 正美
    日本看護学教育学会誌 18(学術集会講演集) 258-258 2008年08月
  • 模擬患者(SP)を活用した成人看護学慢性期事例演習での学生の学び
    高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 庄村 雅子, 佐藤 正美, 小島 善和
    日本看護学教育学会誌 18(学術集会講演集) 227-227 2008年08月
  • 米国看護研修体験 研修に参加した看護系大学生の追跡調査より
    高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 石井 美里, 岡部 明子, 溝口 満子
    日本看護科学学会学術集会講演集 27回 380-380 2007年11月
  • 実習に役立つ症状別ガイド Ⅱ 症状のメカニズムとケア 18 出血傾向
    佐藤 幹代
    クリニカルスタディ 5月臨時増刊号 120-125 2007年05月
  • 実習に役立つ症状ガイド
    古川 文子, 青木 涼子, 梅澤 久美, 岡部 明子, 荻野 夏子, 小笹 優美, 木村 勇介, 黒田 政子, 小山 幸代, 佐藤 幹代, 庄村 雅子, 高橋 奈津子, 田澤 章子, 田中 範佳, 山門 一平, 山中 陽代, 横山 美穂
    クリニカルスタディ 28(6) 433-576 2007年05月
  • PBLで自己主導型学習(Self-Directed Learning)の促進に向けた学習資源の検討
    佐藤 正美, 小島 善和, 藤村 龍子, 石野 知子, 沓澤 智子, 志水 恵子, 田爪 正氣, 野田 節子, 多田 伸彦, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 長瀬 雅子
    東海大学健康科学部紀要(11) 57-57 2006年03月
  • クリティカルケア・周手術期看護ケアと看護診断 看護診断-看護成果-看護介入のリンケージの検討
    藤村 龍子, 小島 善和, 佐藤 正美, 高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 中嶋 智子, 石井 まり子
    看護診断 11(1) 138-139 2006年03月
  • がん患者を対象としたマッサージの評価指標に関する文献研究
    佐藤 正美, 長瀬 雅子, 高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 坂本 京子, 池見 亜也子, 酒井 由香, 永島 浩子
    日本がん看護学会誌 20(Suppl.) 193-193 2006年01月
  • PBLによる学びの実感と体験
    佐藤 幹代, 佐藤 正美, 高橋 奈津子, 長瀬 雅子, 小島 善和, 藤村 龍子
    日本看護学教育学会誌 15(学術集会講演集) 152-152 2005年07月
  • Self-Directed Learningを促進するPBLでの学習資源の活用
    佐藤 正美, 高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 小島 善和, 藤村 龍子
    日本看護学教育学会誌 15(学術集会講演集) 81-81 2005年07月
  • PBL(Problem-based Learning)の看護基礎教育への応用 成人看護学と人間・健康科学のリンケージを目指して
    小島 善和, 藤村 龍子, 佐藤 正美, 沓澤 智子, 田爪 正氣, 野田 節子, 志水 恵子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 長瀬 雅子
    東海大学健康科学部紀要 10(10) 75-76 2005年03月
  • PBLを実施しての学生の変化と影響要因
    高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 佐藤 正美, 小島 善和, 藤村 龍子
    日本看護学教育学会誌 14(学術集会講演集) 225-225 2004年06月
  • ゴードンの機能的健康パターンを用いた看護学生のアセスメントの傾向・特徴
    高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 小島 善和, 藤村 龍子, 雄西 智恵美
    日本看護学教育学会誌 13(学術集会講演集) 144-144 2003年07月
  • 【症候別の看護ケア】 不眠
    佐藤 幹代
    クリニカルスタディ 22(6) 536-541 2001年05月
  • 食道発声訓練会(セルフ・ヘルプ・グループ)の意義と看護婦の果たす役割の検討
    佐藤幹代(横浜市立大学看護部)、渡辺眞理(神奈川県立看護教育大学校)
    第11回 日本がん看護学会学術集会口演集 p117-166784 1997年
  • Benefit finding and professional identity: an analysis of narratives of healthcare professionals suffering from chronic pain
    Mikiyo, Sato; Sakuma Sato, Rika; Yusuke, Hama; Noriko, Iba, Natsuko, Takahasi
    International Conference on Narratives of Health & Illness(Spain,Tenerife) 2016年11月
  • 38単位Advanced Practice Nursing教育課程における急性・重症患者看護専門看護師の実習展開の現状と課題
    中村 美鈴, 茂呂 悦子, 谷島 雅子, 佐藤 博昭, 宇都宮 明美, 細萱 順一, 榊 由里, 佐藤 幹代, 内藤 明子
    日本看護科学学会学術集会講演集 36回 192-192 2016年11月
  • 患者の語りに耳を傾けることの必要性と可能性 乳がん体験者(当事者)の語りに焦点を当てて
    城丸 瑞恵, いとう たけひこ, 門林 道子, 佐藤 幹代, 仲田 みぎわ, 水谷 郷美
    日本看護科学学会学術集会講演集 36回 438-438 2016年11月
  • 【疾患別 病態関連図+観察ポイントとケア(Part2)】 網膜剥離
    佐藤 幹代
    プチナース 25(12別冊付録) 38-43 2016年10月
  • 患者の語り(ナラティブ)から何を学ぶか(Part 4) 健康と病いの語り(DIPEx-Japan)を用いた医療者教育プログラム作成
    森田 夏実, 射場 典子, 佐藤 幹代, 瀬戸山 陽子, 仙波 美幸, 和田 恵美子, 竹内 登美子, 高橋 奈津子
    日本看護学教育学会誌 26(学術集会講演集) 133-133 2016年08月
  • 患者の語り(ナラティブ)から何を学ぶか(Part 5) 健康と病いの語り(DIPEx-Japan)の教育的活用の実際
    射場 典子, 森田 夏実, 佐藤 幹代, 瀬戸山 陽子, 仙波 美幸, 和田 恵美子, 竹内 登美子, 高橋 奈津子
    日本看護学教育学会誌 26(学術集会講演集) 135-135 2016年08月
  • 術後期にある食道がん患者に対する痛み・苦悩緩和のための看護実践の文献検討
    佐藤 博昭, 中村 美鈴, 佐藤 幹代
    日本クリティカルケア看護学会誌 12(2) 209-209 2016年05月
  • 患者の語り(ナラティブ)から何を学ぶか(Part3) 健康と病いの語りデータベース(DIPEx-Japan)の教育用ページの活用
    森田 夏実, 射場 典子, 佐藤 幹代, 瀬戸山 陽子, 仙波 美幸, 和田 恵美子
    日本看護学教育学会誌 25(学術集会講演集) 106-106 2015年07月
  • 交流集会29 患者の語りWebサイト・闘病記・手記:ナラティブ教材と患者体験学を展望して
    いとうたけひこ、小平朋江、城丸瑞恵、仲田みぎわ、佐藤幹代、森田夏実、吉川(和田)恵美子、水谷郷美、門林道子
    第34回日本看護科学学会学術集会 抄録集 p461(名古屋) 2014年11月
  • 交流セッション 患者の語り(ナラティブ)から何を学ぶか Part 2-健康と病いの語りデータ(DIPEx-Japan)の教育的活用-
    森田夏実、別府宏圀、中村千賀子、射場典子、和田恵美子、佐藤幹代、仙波美幸、新幡智子、後藤惠子、澤田明子、中山建夫
    日本看護学教育学会 第24回学術集会抄録集、p96 2014年08月
  • 患者の語り(ナラティブ)から何を学ぶか-健康と病いの語りデータベース(DIPEx-Japan)の教育的活用-
    森田夏実、射場典子佐藤幹代、小平朋子、佐藤正美ほか5名
    日本看護学教育学学会 第23回学術集会 136 2013年08月

講演・口頭発表

  • Clinical Application of Caring for Cancer Survivors through Writing to Originate a Sociological Study
    Kadobayashi M, Migiwa Nakada, Mikiyo Sato,Mari Honma, Takehiko Ito, Mizue shiromaru
    Third ISA Forum of Sociology to be held in Vienna, Austria. 2016年07月
  • 慢性の痛みをもつ人とその家族の語りデータベースの構築
    佐藤幹代、高橋 奈津子、本間 真理
    第45回 日本慢性疼痛学会 2016年02月26日
    佐賀大学
  • 「健康と病いの語り」データベース構築に関する歴史的背景 ~イギリスの先行例からみた日本の取り組みについて~
    佐藤幹代、佐藤(佐久間)りか、濱雄亮、高橋奈津子、射場典子
    日本看護歴史学会 第29回学術集会(札幌) 2015年08月22日
  • 「DIPEx-Japan:乳がんの語り」の映像からリハビリテーション看護において学生はどのような支援を学んだか?
    佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 森田 夏実, 仙波 美幸, 城丸 瑞恵
    日本看護学教育学会誌 2015年07月
  • “Sociological Study of Tobyo-ki” to “Clinical Application of Caring through Writing,
    Kadobayashi M., ShiromaruM., Nakada M., Honma M., SatoM., Ito T
    14th World Congress of the European Association for Palliative Care, Copenhagen, Denmark. Abstract book,p134. 2015年06月
  • Development of New Educational Program Using Patients’ Narratives in DIPEx-Japan, International Congress
    Natsumi Morita, Noriko Iba, Mikiyo Sato, Keiko Goto, Emiko Wada, Yoko Setoyama, Akiko Aoki, Chi kako Nakamura, Rumiko Akimoto, Hirono, Miyuki Semba, Rika Sakuma Sato, Hirokuni Beppu
    International Congress: Illness Narratives in Practice University of Freiburg Department of Psychology Rehabilitation Psychology and Psychotherapy, Germany. 2015年06月
  • ドイツの「慢性の痛み語りデータベース」からみた慢性痛の特徴
    本間真理、佐藤幹代、城丸瑞恵、池田望
    日本リハビリテーション医学会北海道地方会 2015年04月18日
  • インターネット上のデータベース「健康と病いの語りDIPEx-Japan~乳がんの体験談」を活用した教育的効果
    佐藤幹代、森田夏美、仙波美幸、城丸瑞恵
    日本看護学教育学会 第24回学術集会(徳島) 2014年08月27日
  • Detachment and Retake within the Context of Patient Narratives of Dementia in Japan.
    Sato, M.,& Sato Rika Sakuma
    Symposium conducted at the Multidisciplinary & International Congress & Workshops _Between Detachment, Control and Retake: New Perspectives on the Aging_ April 10th, 11th & 12th, 2014 _ University of Toulouse II, Toulouse, French. 2014年04月12日
  • 慢性疼痛への精神心理的介入の効果 森田療法的アプローチによる集団療法のデータベースによる検討
    本間 真理, 佐藤 幹代
    日本慢性疼痛学会プログラム・抄録集 2012年02月
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  • Clinical Application of Caring for Cancer Survivors through Writing to Originate a Sociological Study
    Kadobayashi M, Migiwa Nakada, Mikiyo Sato,Mari Honma, Takehiko Ito, Mizue shiromaru
    Third ISA Forum of Sociology to be held in Vienna, Austria. 2016年07月
  • 慢性の痛みをもつ人とその家族の語りデータベースの構築
    佐藤幹代、高橋 奈津子、本間 真理
    第45回 日本慢性疼痛学会 2016年02月26日
    佐賀大学
  • 「健康と病いの語り」データベース構築に関する歴史的背景 ~イギリスの先行例からみた日本の取り組みについて~
    佐藤幹代、佐藤(佐久間)りか、濱雄亮、高橋奈津子、射場典子
    日本看護歴史学会 第29回学術集会(札幌) 2015年08月22日
  • 「DIPEx-Japan:乳がんの語り」の映像からリハビリテーション看護において学生はどのような支援を学んだか?
    佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 森田 夏実, 仙波 美幸, 城丸 瑞恵
    日本看護学教育学会誌 2015年07月
  • “Sociological Study of Tobyo-ki” to “Clinical Application of Caring through Writing,
    Kadobayashi M., ShiromaruM., Nakada M., Honma M., SatoM., Ito T
    14th World Congress of the European Association for Palliative Care, Copenhagen, Denmark. Abstract book,p134. 2015年06月
  • Development of New Educational Program Using Patients’ Narratives in DIPEx-Japan, International Congress
    Natsumi Morita, Noriko Iba, Mikiyo Sato, Keiko Goto, Emiko Wada, Yoko Setoyama, Akiko Aoki, Chi kako Nakamura, Rumiko Akimoto, Hirono, Miyuki Semba, Rika Sakuma Sato, Hirokuni Beppu
    International Congress: Illness Narratives in Practice University of Freiburg Department of Psychology Rehabilitation Psychology and Psychotherapy, Germany. 2015年06月
  • ドイツの「慢性の痛み語りデータベース」からみた慢性痛の特徴
    本間真理、佐藤幹代、城丸瑞恵、池田望
    日本リハビリテーション医学会北海道地方会 2015年04月18日
  • インターネット上のデータベース「健康と病いの語りDIPEx-Japan~乳がんの体験談」を活用した教育的効果
    佐藤幹代、森田夏美、仙波美幸、城丸瑞恵
    日本看護学教育学会 第24回学術集会(徳島) 2014年08月27日
  • Detachment and Retake within the Context of Patient Narratives of Dementia in Japan.
    Sato, M.,& Sato Rika Sakuma
    Symposium conducted at the Multidisciplinary & International Congress & Workshops _Between Detachment, Control and Retake: New Perspectives on the Aging_ April 10th, 11th & 12th, 2014 _ University of Toulouse II, Toulouse, French. 2014年04月12日
  • 慢性疼痛への精神心理的介入の効果 森田療法的アプローチによる集団療法のデータベースによる検討
    本間 真理, 佐藤 幹代
    日本慢性疼痛学会プログラム・抄録集 2012年02月
  • 看護学科・社会福祉学科・医学科におけるチーム連携教育トライアル「学生カフェ2010」の成果と課題
    佐藤 幹代、錦戸典子、稗田里香、小原真知子、花山耕三、上野滋
    第4回 日本医療福祉連携学会学術集会 2011年11月
  • 創傷ケアを受けた術後患者の心理から導き出される看護実践の検討
    村上 礼子, 城丸 瑞恵, 彦山 弘子, 山根 麗子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 吉田 澄恵, 中村 美鈴, 小島 善和
    日本看護科学学会学術集会講演集 2009年11月
  • The incidence rate of muscle weakness in the intensive care unit in Japan
    T.Kutsuzawa.,M.Sato.,N.Takahashi.,H.Matsuki
    European Respiratory Society, 19th Annual Congress,Austria,Vienna 2009年09月
  • 第35回 日本看護研究学会 学術集会 パネルディスカッションⅡ 「患者体験を取り入れた教育実践の工夫と未来」
    小島善和、吉田澄恵、中村美鈴、白丸瑞恵、高橋奈津子、佐藤 幹代、村上礼子
    第35回 日本看護研究学会学術集会 2009年08月
  • 患者体験を取り入れた教育実践の工夫と未来 学生がとらえた患者体験に関する研究結果を用いた演習の工夫
    佐藤 幹代
    日本看護研究学会雑誌 2009年07月
  • 患者体験を用いた創傷ケア演習での学生の気づきと学び
    佐藤幹代, 小島善和, 高橋奈津子, 佐藤正美 , 吉田澄恵 , 城丸瑞恵 , 中村美鈴, 村上礼子, 堤千鶴子
    第22回 日本看護研究学会学術集会 2009年07月
  • 成人看護学演習から実習へと連続して学生の主体的な看護実践能力の獲得を促す効果的教育プログラムの検討
    庄村 雅子, 小島 善和, 佐藤 正美, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子
    日本看護科学学会学術集会講演集 2008年11月
  • 成人看護学におけるOSCEを活用した看護技術の主体的習得に関する学びの成果
    佐藤 幹代, 庄村 雅子, 小島 善和, 高橋 奈津子, 佐藤 正美
    日本看護学教育学会誌 2008年08月
  • 模擬患者(SP)を活用した成人看護学慢性期事例演習での学生の学び
    高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 庄村 雅子, 佐藤 正美, 小島 善和
    日本看護学教育学会誌 2008年08月
  • 模擬創部を用いた創傷ケア演習で学生が気づいた患者体験
    佐藤 幹代, 吉田 澄恵, 小島 善和, 城丸 瑞恵, 中村 美鈴, 村上 礼子, 高橋 奈津子, 堤 千鶴子, 佐藤 正美
    日本看護学教育学会誌 2008年08月
  • Self-Directed Learningを促進するPBLでの学習資源の活用
    佐藤 正美, 高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 小島 善和, 藤村 龍子
    日本看護学教育学会誌 2005年07月
  • 慢性疼痛患者とその家族が森田療法的アプローチを用いた集団療法「くろぱんの会」に参加する意義について
    佐藤幹代、本間真理
    第34回 日本慢性疼痛学会プログラム・抄録集(口演)、67、 2005年02月
  • 慢性とう痛患者の痛みへの対処行動 -集団療法参加経験のある患者を対象として-
    佐藤幹代、高橋正雄、本間真理、芦沢健、池田望
    第34回 日本慢性疼痛学会 2005年02月
  • ロールプレイを通して腹部包帯法を学ぶための模擬創部の開発
    小島 善和, 佐藤 正美, 高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 藤村 龍子
    日本看護学教育学会誌 2004年06月
  • 周手術期看護にリソースパーソンを活用したPBLの実践報告
    佐藤 正美, 高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 小島 善和, 藤村 龍子
    日本看護学教育学会誌 2004年06月
  • ゴードンの機能的健康パターンを用いた看護学生のアセスメントの傾向・特徴
    高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 小島 善和, 藤村 龍子, 雄西 智恵美
    日本看護学教育学会誌 2003年07月
  • 入院治療の慢性疼痛患者の看護介入の検討-患者・看護婦・医師の面接を通して-
    佐藤幹代
    第31回日本慢性疼痛学会プログラム・抄録集(口演)、49、 2002年02月
  • 看護学生の臨床実習における戸惑いとその要因
    江川 幸二, 雄西 智恵美, 小島 善和, 大石 ふみ子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 藤村 龍子
    日本看護学教育学会学術集会講演集 2001年07月
  • 看護学生の対人関係形成に関する検討-外来演習から
    佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 大石 ふみ子, 雄西 智恵美, 江川 幸二, 小島 善和, 藤村 龍子
    日本看護学教育学会学術集会講演集 2001年07月
  • がん体験者へのクリエィティブ・ライティング・プログラムの開発
    門林道子、佐藤幹代
    第30回 日本サイコオンコロジー学会/第23回 日本臨床死生学会 2017年10月

書籍等出版物

  • 「乳がん研究の動向」と「患者の語り」のテキストマイニング活用事例
    城丸瑞枝, 水谷郷美, いとうたけひこ, 門林道子, 佐藤幹代, 小平朋江, 本間真理(担当:共著 範囲:)
    医学書院(東京) 2013年08月
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  • 「乳がん研究の動向」と「患者の語り」のテキストマイニング活用事例
    城丸瑞枝, 水谷郷美, いとうたけひこ, 門林道子, 佐藤幹代, 小平朋江, 本間真理(担当:共著 範囲:)
    医学書院(東京) 2013年 08月

外部的資金

  • 患者・医療者・研究者共同による乳がん患者の手術後退院支援モデルの構築
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤C)
    研究期間 :2015年 - 2018年 代表者 : 城丸 瑞恵
  • 「慢性の痛みの語り」の映像を用いた慢性痛患者への看護支援モデル構築と評価
    文部科学省:科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    研究期間 :2015年 - 2015年 代表者 : 佐藤 幹代
  • 慢性の痛み語りデータベース構築と生活の再構築に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(B))
    研究期間 :2014年 - 2017年 代表者 : 佐藤 幹代
  • 乳がん患者の語りにみる手術後の苦痛の経時的変化と対処方法に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2012年 - 2016年 代表者 : 城丸 瑞恵
  • 乳がん・子宮がん患者を対象にした「書く」ことでのケア:臨床応用をめぐる縦断的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2013年 - 2016年 代表者 : 門林 道子
  • 「慢性疼痛患者の語り」データベース化への試み
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2009年 - 2012年 代表者 : 佐藤 幹代
  • 慢性疼痛患者とその家族の疾病対処行動に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(若手研究(B))
    研究期間 :2004年 - 2006年 代表者 : 佐藤 幹代
  • 手術を受けたがん患者のセルフケア促進のための情報提供のあり方に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2001年 - 2003年 代表者 : 雄西 智恵美
  • 慢性疼痛患者のセルフ・ヘルプ・グループに関する基礎研究
    文部科学省:科学研究費補助金(奨励研究(A), 若手研究(B))
    研究期間 :2001年 - 2002年 代表者 : 佐藤 幹代
外部資金採択状況を全て表示する
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  • 患者・医療者・研究者共同による乳がん患者の手術後退院支援モデルの構築
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤C)
    研究期間 :2015年 - 2018年 代表者 : 城丸 瑞恵
  • 「慢性の痛みの語り」の映像を用いた慢性痛患者への看護支援モデル構築と評価
    文部科学省:科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    研究期間 :2015年 - 2015年 代表者 : 佐藤 幹代
  • 慢性の痛み語りデータベース構築と生活の再構築に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(B))
    研究期間 :2014年 - 2017年 代表者 : 佐藤 幹代
  • 乳がん患者の語りにみる手術後の苦痛の経時的変化と対処方法に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2012年 - 2016年 代表者 : 城丸 瑞恵
  • 乳がん・子宮がん患者を対象にした「書く」ことでのケア:臨床応用をめぐる縦断的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2013年 - 2016年 代表者 : 門林 道子
  • 「慢性疼痛患者の語り」データベース化への試み
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2009年 - 2012年 代表者 : 佐藤 幹代
  • 慢性疼痛患者とその家族の疾病対処行動に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(若手研究(B))
    研究期間 :2004年 - 2006年 代表者 : 佐藤 幹代
  • 手術を受けたがん患者のセルフケア促進のための情報提供のあり方に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2001年 - 2003年 代表者 : 雄西 智恵美
  • 慢性疼痛患者のセルフ・ヘルプ・グループに関する基礎研究
    文部科学省:科学研究費補助金(奨励研究(A), 若手研究(B))
    研究期間 :2001年 - 2002年 代表者 : 佐藤 幹代


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