詳細検索はこちら

菅原 斉 スガワラ ヒトシ

所属部署名総合医学第1講座
職名教授ホームページURLhttp://www.jichi.ac.jp/center/n_sougou/index.html

プロフィール

研究キーワード

    老年医学、老年病, 症例報告, 極端値, 総合診療, 内科学一般

研究分野

  • 境界医学 / 病態検査学
  • 内科系臨床医学 / 内科学一般(含心身医学)

経歴

  • 2016年10月
    -
    現在
    自治医科大学附屬さいたま医療センター 総合医学1 総合診療科(科長、教授)
  • 2008年04月
    -
    2016年09月
    自治医科大学附属さいたま医療センター 総合診療科(科長、准教授)
  • 2004年04月
    -
    2008年03月
    自治医科大学附属大宮医療センター 総合診療科(講師)
  • 2003年01月
    -
    2004年03月
    自治医科大学附属大宮医療センター 総合診療科(助手)
  • 2001年09月
    -
    2002年12月
    大宮医師会市民病院 内科(科長)
  • 1998年06月
    -
    2001年08月
    自治医科大学附属大宮医療センター 総合診療科(助手)
  • 1997年06月
    -
    1998年05月
    社会福祉法人函館共愛会 共愛会病院 循環器科(科長)
  • 1996年07月
    -
    1997年05月
    自治医科大学附属大宮医療センター 総合診療科(助手)
  • 1994年06月
    -
    1996年03月
    Yale University, School of Medicine, the Section of Immunology, Boyer Center for Molecular Medicine,(Postdoctoral Fellow)
  • 1994年06月
    -
    1995年03月
    長寿科学振興財団平成6年度海外派遣 研究員
  • 1992年06月
    -
    1994年05月
    利尻島国民健康保険病院組合利尻島国保中央病院(院長)
  • 1985年06月
    -
    1994年03月
    旭川医科大学 第一内科(研究生)
  • 1990年06月
    -
    1992年05月
    旭川医科大学 第一内科(医員)
  • 1988年06月
    -
    1990年05月
    北海道立ウトロ診療所(所長)
  • 1987年06月
    -
    1988年05月
    稚内市立病院 内科(医員)
  • 1987年04月
    -
    1987年09月
    市立旭川病院 内科(研修医)
  • 1987年10月
    -
    1987年05月
    旭川医科大学附属病院 外科,内科(研修医)
  • 1985年06月
    -
    1987年03月
    旭川医科大学附属病院 内科,麻酔科,小児科(研修医)

学歴

  • 1994年06月
    -
    1996年03月
    Yale University School of Medicine Section of Immunology, BCMM
  • 1985年04月
    -
    1994年03月
    旭川医科大学 医学部 内科学第一講座
  • 1979年04月
    -
    1985年03月
    自治医科大学(JMU) 医学部 医学科(日本)

所属学協会

  • 日本内科学会
  • American College of Physicians
  • 日本老年医学会
  • 日本循環器学会
  • 日本プライマリ・ケア連合学会
  • 日本感染症学会
  • 日本東洋医学会
所属学協会を全て表示する
所属学協会閉じる
  • 日本内科学会
  • American College of Physicians
  • 日本老年医学会
  • 日本循環器学会
  • 日本プライマリ・ケア連合学会
  • 日本感染症学会
  • 日本東洋医学会

学位

  • 医学博士

研究活動

論文

  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症 の胸部下行大動脈人工血管感染症例-管後型大動脈 縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性 ブドウ球菌感染症-
    飯島健太,松沢迪子,川村 愛,渡辺珠美,石井 彰,菅原 斉
    自治医科大学紀要 38(1) 53-58 2016年03月
  • 認知機能低下を伴う高齢者に発症した街並失認の1例
    眞山英徳, 崎山快夫, 平松綾子, 石井 彰, 菅原 斉
    自治医科大学紀要 37(1) 43-46 2015年03月
  • シリーズ:患者の言葉・身体所見を読み解く「帯状疱疹罹患後から持続した倦怠感」
    松林洋志,菅原 斉
    日本内科学会雑誌 103(11) 2835-2840 2014年11月
  • LDHの解釈(重要疾患の入り口) : LDH 9,800! えっ,なにこれ? (特集 血液検査の悩みや疑問、解決します! : 検査適応から結果の解釈まで、数値だけにとらわれない総合的な考え方) -- (生化学検査の考え方)
    石井 彰, 菅原 斉
    レジデントノート 16(6) 1098-1104 2014年07月
  • 症例報告 総合診療科がコーディネートした医療チーム連携の集学的治療によって救命と救肢ができた糖尿病患者のStreptococcal Toxic Shock-like Syndrome
    青木 厚, 菅原 斉, 石井 彰
    自治医科大学紀要 37 35-42 2014年
  • 座談会 浮腫をみたら (特集 浮腫の鑑別・対処法・メカニズム)
    百村 伸一, 菅原 斉, 石光 俊彦
    Fluid management renaissance 2(3) 217-225 2012年07月
  • 臨床例 食道破裂に対してステント治療を施行した1例
    鷺原 規喜, 菅原 斉, 村山 淳子
    診断と治療 92(8) 1440-1442 2004年08月
  • 入院中の検査(2)治療計画(スケジュール)にしたがって行なう検査 (特集 患者に説明できる 検査の話)
    菅原 斉
    看護学雑誌 66(9) 823-830 2002年09月
  • 3D(次元)アートと地域医療 : 循環器専門医活動と現況 : 地方
    菅原 斉
    循環器専門医 : 日本循環器学会専門医誌 3(1) 221-224 1995年03月
  • 50) 梗塞後狭心症の検討 : 日本循環器学会第56回北海道地方会
    蒔田 泰宏, 中村 一博, 菅原 斉, 吉岡 礼, 棚沢 哲, 平沢 邦彦, 館田 邦彦, 柴田 淳一
    Japanese circulation journal 53(0) 10-11 1989年04月
論文等(論文)を全て表示する
論文等(論文)閉じる
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症 の胸部下行大動脈人工血管感染症例-管後型大動脈 縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性 ブドウ球菌感染症-
    飯島健太,松沢迪子,川村 愛,渡辺珠美,石井 彰,菅原 斉
    自治医科大学紀要 38(1) 53-58 2016年03月
  • 認知機能低下を伴う高齢者に発症した街並失認の1例
    眞山英徳, 崎山快夫, 平松綾子, 石井 彰, 菅原 斉
    自治医科大学紀要 37(1) 43-46 2015年03月
  • シリーズ:患者の言葉・身体所見を読み解く「帯状疱疹罹患後から持続した倦怠感」
    松林洋志,菅原 斉
    日本内科学会雑誌 103(11) 2835-2840 2014年11月
  • LDHの解釈(重要疾患の入り口) : LDH 9,800! えっ,なにこれ? (特集 血液検査の悩みや疑問、解決します! : 検査適応から結果の解釈まで、数値だけにとらわれない総合的な考え方) -- (生化学検査の考え方)
    石井 彰, 菅原 斉
    レジデントノート 16(6) 1098-1104 2014年07月
  • 症例報告 総合診療科がコーディネートした医療チーム連携の集学的治療によって救命と救肢ができた糖尿病患者のStreptococcal Toxic Shock-like Syndrome
    青木 厚, 菅原 斉, 石井 彰
    自治医科大学紀要 37 35-42 2014年
  • 座談会 浮腫をみたら (特集 浮腫の鑑別・対処法・メカニズム)
    百村 伸一, 菅原 斉, 石光 俊彦
    Fluid management renaissance 2(3) 217-225 2012年07月
  • 臨床例 食道破裂に対してステント治療を施行した1例
    鷺原 規喜, 菅原 斉, 村山 淳子
    診断と治療 92(8) 1440-1442 2004年08月
  • 入院中の検査(2)治療計画(スケジュール)にしたがって行なう検査 (特集 患者に説明できる 検査の話)
    菅原 斉
    看護学雑誌 66(9) 823-830 2002年09月
  • 3D(次元)アートと地域医療 : 循環器専門医活動と現況 : 地方
    菅原 斉
    循環器専門医 : 日本循環器学会専門医誌 3(1) 221-224 1995年03月
  • 50) 梗塞後狭心症の検討 : 日本循環器学会第56回北海道地方会
    蒔田 泰宏, 中村 一博, 菅原 斉, 吉岡 礼, 棚沢 哲, 平沢 邦彦, 館田 邦彦, 柴田 淳一
    Japanese circulation journal 53(0) 10-11 1989年04月
  • 気管粘膜の著明な変化を伴った縦隔海綿状血管腫の 1 例
    菅原 斉, 大崎 能伸, 山崎 泰宏, 酒井 博司, 中野 均, 藤兼 俊明, 佐々木 信博, 小野寺 壮吉, 藤田 昌宏, 赤石 直之
    気管支学 : 日本気管支研究会雑誌 10(5) 562-568 1988年12月
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症の胸部下行大動脈人工血管感染症例 管後型大動脈縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性ブドウ球菌感染症
    飯島 健太;松沢 迪子;川村 愛;渡辺 珠美;石井 彰;菅原 斉
    自治医科大学紀要 38 53 2016年03月
  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望;石井 洋輝;松沢 迪子;池田 奈保子;眞山 英徳;山下 武志;石井 彰;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 622回 57 2016年03月
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症の胸部下行大動脈人工血管感染症例 管後型大動脈縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性ブドウ球菌感染症
    飯島 健太;松沢 迪子;川村 愛;渡辺 珠美;石井 彰;菅原 斉
    自治医科大学紀要 38 53 2016年03月
  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望;石井 洋輝;松沢 迪子;池田 奈保子;眞山 英徳;山下 武志;石井 彰;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 622回 57 2016年03月
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症の胸部下行大動脈人工血管感染症例 管後型大動脈縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性ブドウ球菌感染症
    飯島 健太;松沢 迪子;川村 愛;渡辺 珠美;石井 彰;菅原 斉
    自治医科大学紀要 38 53 2016年03月
  • [全身性強皮症患者の栄養管理に対して チームでのアプローチが奏功した一例]
    2012年
  • [食道破裂に対してステント治療を施行した1例]
    2004年
  • [MAC (Mevalotin (Pravastatin) Asahikawa Coronary) Study]
    1995年
  • [Two cases of miliary tuberculosis with SIADH]
    1989年
  • Aortic Intimal Sarcoma Contributes to Atherosclerotic Renovascular Hypertension: An Autopsy Case Report and Review of the Literature
    Ishii Akira;Sugawara Hitoshi;Nokubi Mitsuhiro;Nakamura Tomohiro;Okochi Tomohisa;Taniguchi Yousuke;Matsuzawa Michiko;Watanabe Tamami;Kakei Masafumi;Fujimoto Wilfred Y.;Momomura Shin-ichi
    Internal Medicine 55(7) 755-764 2016年
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症の胸部下行大動脈人工血管感染症例 管後型大動脈縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性ブドウ球菌感染症
    飯島 健太;松沢 迪子;川村 愛;渡辺 珠美;石井 彰;菅原 斉
    自治医科大学紀要 38 53 2016年03月
  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望;石井 洋輝;松沢 迪子;池田 奈保子;眞山 英徳;山下 武志;石井 彰;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 622回 57 2016年03月
  • D-shaped Left Ventricle in a Smoker with Fatal Pulmonary Langerhans Cell Histiocytosis
    Sugawara Hitoshi;Ishii Akira;Watanabe Tamami
    Journal of General and Family Medicine 17(2) 164-167 2016年06月
  • Glucose and GTP-binding protein-coupled receptor cooperatively regulate transient receptor potential-channels to stimulate insulin secretion [Review]
    Kakei Masafumi;Yoshida Masashi;Dezaki Katsuya;Ito Kiyonori;Yamada Hodaka;Funazaki Shunsuke;Kawakami Masanobu;Sugawara Hitoshi;Yada Toshihiko
    Endocrine Journal 0(0) 2016年06月
  • Candidemia from an Upper Urinary Tract Infection Complicated by Candida Endophthalmitis
    Suzuki Reina;Kuroda Hitoshi;Matsubayashi Hiroshi;Ishii Akira;Toyoda Fumihiko;Kawarai Lefor Alan;Sugawara Hitoshi
    Internal Medicine 54(20) 2693-2698 2015年
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症の胸部下行大動脈人工血管感染症例 管後型大動脈縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性ブドウ球菌感染症
    飯島 健太;松沢 迪子;川村 愛;渡辺 珠美;石井 彰;菅原 斉
    自治医科大学紀要 38 53 2016年03月
  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望;石井 洋輝;松沢 迪子;池田 奈保子;眞山 英徳;山下 武志;石井 彰;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 622回 57 2016年03月
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症の胸部下行大動脈人工血管感染症例 管後型大動脈縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性ブドウ球菌感染症
    飯島 健太;松沢 迪子;川村 愛;渡辺 珠美;石井 彰;菅原 斉
    自治医科大学紀要 38 53 2016年03月
  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望;石井 洋輝;松沢 迪子;池田 奈保子;眞山 英徳;山下 武志;石井 彰;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 622回 57 2016年03月
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症の胸部下行大動脈人工血管感染症例 管後型大動脈縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性ブドウ球菌感染症
    飯島 健太;松沢 迪子;川村 愛;渡辺 珠美;石井 彰;菅原 斉
    自治医科大学紀要 38 53 2016年03月
  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望;石井 洋輝;松沢 迪子;池田 奈保子;眞山 英徳;山下 武志;石井 彰;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 622回 57 2016年03月
  • Chronic unilateral leg swelling caused by iliac vein compression (Cockett’s) syndrome in an elderly patient
    Hitoshi Sugawara, Katsuhiko Matsuura, Akira Ishii, Takeshi Yamashita
    J Gen Fam Med 18(2) 88-89 2017年04月
  • Anaphylactoid Purpura Associated with Streptococcal Cellulitis: A Case Report and Literature Review
    2017年
  • Collateral Flow and White Matter Disease in Patients with Internal Carotid Artery Occlusion.
    Ishikawa M, Sugawara H, Nagai M, Kusaka G, Tanaka Y, Naritaka H, European neurology, vol. 77, no. 1-2, pp. 56-65
    77(1-2) 56-65 2016年12月
  • Successful Tocilizumab Therapy for Macrophage Activation Syndrome Associated with Adult-Onset Still’s Disease:
    Eri Watanabe, Hitoshi Sugawara, Takeshi Yamashita, Akira Ishii, Aya Oda, Chihiro Terai
    A Case-Based Review 2016 2016年09月
  • [Landmark agnosia due to cardiogenic embolism in a patient with age-related cognitive decline]
    2014年
  • Nocardia Intramuscular Abscess in an Elderly Patient
    2016年09月
  • Regarding the Ambiguity of the Medical Terms “Biologics” and “Biological Agents”
    2016年08月
  • Successful Tocilizumab Therapy for Macrophage Activation Syndrome Associated with Adult-Onset Still’s Disease: A Case-Based Review
    Eri Watanabe, Hitoshi Sugawara, Takeshi Yamashita, Akira Ishii, Aya Oda, Chihiro Terai
    Case Reports in Medicine 2016 1 2016年
  • Regarding the Ambiguity of the Medical Terms "Biologics" and "Biological Agents".
    Sugawara H, Internal medicine, Tokyo, Japan), vol. 55, no. 16, pp. 2327
    55(16) 2327 2016年
  • Nocardia Intramuscular Abscess in an Elderly Patient.
    Kuroda H, Sugawara H, Ishii A, Funazaki S, Internal medicine, Tokyo, Japan), vol. 55, no. 18, pp. 2743-2744
    55(18) 2743-2744 2016年
  • Is May and Thurner's Original Article Appropriate for Characterizing the Iliac Vein Compression Syndrome?
    Sugawara H, Matsuura K, Internal medicine, Tokyo, Japan), vol. 55, no. 15, pp. 2127
    55(15) 2127 2016年
  • [How Does the Physician Interpret the Patient's Narrative as It Relates to the Physical Exam?; Fatigue after herpes zoster virus infection].
    Matsubayashi H, Sugawara H, Nihon Naika Gakkai zasshi. The Journal of the Japanese Society of Internal Medicine, vol. 103, no. 11, pp. 2835-2840
    103(11) 2835-2840 2014年11月
  • [How Does the Physician Interpret the Patient’s Narrative as It Relates to the Physical Exam?]
    [Fatigue after herpes zoster virus infection] 2014年11月
  • Involvement of cAMP/EPAC/TRPM2 activation in glucose- and incretin-induced insulin secretion.
    2014年10月
  • Parsonage-Turner Syndrome Initially Suspected of Being Orthopedic Diseases in a Primary Care Setting : A Case Report
    2014年
  • Involvement of cAMP/EPAC/ TRPM2 activation in glucose-and incretin-induced insulin secretion
    Yosida M, Dezaki K, Uchida K, Kodera S, Lam N.V, Ito K, Rita R.S, Yamada H, Shimomura K, Ishikawa S.-E, Sugawara H, Kawakami M, Tominaga M, Yada T, Kakei M.
    Diabetes 63(10) 3394-3403 2014年
  • Coxsackie A16 virus-associated atypical hand-foot-and-mouth disease
    Matsuzawa M, Ishii A, Demitsu T, Sugawara H.
    Internal Medicine 53(6) 463-464 2014年
  • Coxsackie A16 Virus-associated Atypical Hand-foot-and-mouth Disease
    2014年
  • Parsonage-Turner Syndrome Initially Suspected of Being Orthopedic Diseases in a Primary Care Setting : A Case Report
    2014年
  • A community-based cross-sectional and longitudinal study uncovered asymptomatic proteinuria in Japanese adults with low body weight.
    2013年12月
  • [Case report; a case of minocycline-induced polyarteritis nodosa with fever, arthralgia, and erythema on bilateral lower extremities].
    Nakamura J, Sugawara H, Ishii A, Tsukahara R, Demitsu T, Sanayama H, Watanabe T, Nokubi M, Nihon Naika Gakkai zasshi. The Journal of the Japanese Society of Internal Medicine, vol. 102, no. 8, pp. 2053-2056
    102(8) 2053-2056 2013年08月
  • Hypercalcemia and Peripheral T-Cell Lymphoma-Type Lymphoproliferative Disorder Associated With Methotrexate in a Rheumatoid Arthritis Patient
    2013年08月
  • Value of Prostate-Specific Antigen Elevated in Transudative Pleural Effusion for Diagnosis of Prostate Cancer-Induced Paramalignant Pleural Effusion
    2013年05月
  • [Three cases of DIHS (Drug-induced Hypersensitivity Syndrome)]
    2013年
  • [Case report; a case of minocycline-induced polyarteritis nodosa with fever, arthralgia, and erythema on bilateral lower extremities].
    Nakamura J, Sugawara H, Ishii A, Tsukahara R, Demitsu T, Sanayama H, Watanabe T, Nokubi M.
    Nihon Naika Gakkai zasshi. The Journal of the Japanese Society of Internal Medicine 102(8) 2053-2056 2013年
  • [A case of minocycline-induced polyarteritis nodosa with fever, arthralgia, and erythema on bilateral lower extremities]
    2013年
  • Value of Prostate-Specific Antigen Elevated in Transudative Pleural Effusion for Diagnosis of Prostate Cancer-Induced Paramalignant Pleural Effusion
    2013年
  • Hypercalcemia and Peripheral T-Cell Lymphoma-Type Lymphoproliferative Disorder Associated With Methotrexate in a Rheumatoid Arthritis Patient
    2013年
  • A community-based cross-sectional and longitudinal study uncovered asymptomatic proteinuria in Japanese adults with low body weight
    Muneyuki T, Sugawara H, Suwa K, Oshida H, Saito M, Hori Y, Seta S, Ishida T, Kakei M, Momomura S.-I, Nakajima K.
    Kidney International 84(6) 1254-1261 2013年
  • Latent associations of low serum amylase with decreased plasma insulin levels and insulin resistance in asymptomatic middle-aged adults.
    2012年01月
  • [An autopsy case of cartinomatous meningitis lung adenocarcinoma presented with headache and mental disorder]
    2012年
  • Latent associations of low serum amylase with decreased plasma insulin levels and insulin resistance in asymptomatic middle-aged adults
    Muneyuki T, Nakajima K, Aoki A, Yoshida M, Fuchigami H, Munakata H, Ishikawa S.-E, Sugawara H, Kawakami M, Momomura S.-I, Kakei M.
    Cardiovascular Diabetology 11 2012年
  • Co-infection with group A streptococci and Epstein-Barr virus presenting with acute glomerulonephritis and acute left ventricular dysfunction
    Watanabe T, Sugawara H, Tamura H, Ishii A, Matsubayashi H, Kakei M, Momomura S.
    Internal Medicine 51(18) 2639-2643 2012年
  • Co-infection with Group A Streptococci and Epstein-Barr Virus Presenting with Acute Glomerulonephritis and Acute Left Ventricular Dysfunction
    2012年
  • An elderly patient who developed spontaneous spinal epidural hematoma during warfarin therapy
    Yabe H, Ishii A, Niikawa N, Matsubayashi H, Kakei M, Kawakami M, Sugawara H.
    Internal Medicine 51(11) 1429-1432 2012年
  • An Elderly Patient who Developed Spontaneous Spinal Epidural Hematoma during Warfarin Therapy
    2012年
  • Circulating osteocalcin is increased in early-stage diabetes.
    2011年05月
  • [An autopsy case of amelanotic melanoma in which review of systems should have been performed at a specialist outpatient clinic]
    2011年
  • Circulating osteocalcin is increased in early-stage diabetes
    Aoki A, Muneyuki T, Yoshida M, Munakata H, Ishikawa S.-E, Sugawara H, Kawakami M, Kakei M.
    Diabetes Research and Clinical Practice 92(2) 181-186 2011年
  • [Stiff-person syndrome with giant SEP]
    2010年
  • [Logistic regression analyses of the backgrounds of visiting medical students who applied to the clinical training program for residents and fellows at Saitama Medical Center of Jichi Medical University]
    2010年
  • [An autopsy case of diabetic renal failure died of acute coronary obstruction in the segment accompanied with pericoronary abscess]
    2010年
  • [Acute lithium toxicosis induced by the new onset of diabetes mellitus in a patient with bipolar disorder]
    2010年
  • [A case of amoebic colitis associated with AIDS successfully treated with tinidazole following an allergic reaction to metronidazole]
    2010年
  • Voltage-dependent metabolic regulation of Kv2.1 channels in pancreatic β-cells
    Yoshida M, Nakata M, Yamato S, Dezaki K, Sugawara H, Ishikawa S.-e, Kawakami M, Yada T, Kakei M.
    Biochemical and Biophysical Research Communications 396(2) 304-309 2010年
  • Voltage-dependent metabolic regulation of Kv2.1 channels in pancreatic ??-cells
    2010年
  • Regulation of voltage-gated K+ channels by glucose metabolism in pancreatic beta-cells.
    Yoshida M, Dezaki K, Yamato S, Aoki A, Sugawara H, Toyoshima H, Ishikawa SE, Kawakami M, Nakata M, Yada T, Kakei M, FEBS letters, vol. 583, no. 13, pp. 2225-2230
    583(13) 2225-2230 2009年07月
  • Regulation of voltage-gated K+ channels by glucose metabolism in pancreatic β-cells
    2009年
  • Fatal Hemoperitoneum Preceded by Cranial Hypertrophic Pachymeningitis in a Patient with ANCA-Positive Microscopic Polyangitis
    2008年
  • Fatal hemoperitoneum preceded by cranial hypertrophic pachymeningitis in a patient with ANCA-positive microscopic polyangitis.
    Hayashi Y, Sugawara H, Otsuka M, Yamada S, Tabei K, Ueki A, Internal medicine, Tokyo, Japan), vol. 47, no. 11, pp. 1061-1063
    47(11) 1061-1063 2008年
  • [Nocturnal epilepsy associated with sleep apnea syndrome].
    Semba H, Sugawara H, Otsuka M, Ueki A, Nihon Naika Gakkai zasshi. The Journal of the Japanese Society of Internal Medicine, vol. 96, no. 4, pp. 784-786
    96(4) 784-786 2007年04月
  • An Incidentally Found Case of Multiple Localized Segmented Painless Dissections of the Descending Aorta Like Gnarled Tree
    2006年
  • An incidentally found case of multiple localized segmented painless dissections of the descending aorta like gnarled tree.
    Suzuki S, Sugawara H, Tanaka O, Internal medicine, Tokyo, Japan), vol. 45, no. 18, pp. 1075-1076
    45(18) 1075-1076 2006年
  • Protein-losing enteropathy associated with immune complex-mediated vasculopathy in a case of undifferentiated connective tissue disease.
    Moriguchi M, Naka K, Tsuda T, Sugawara H, Kajiyama H, Terai C, Tabei K, Kawakami M, Internal medicine, Tokyo, Japan), vol. 44, no. 10, pp. 1112-1113
    44(10) 1112-1113 2005年10月
  • Churg-Strauss syndrome associated with hypersensitivity to acetaminophen.
    Masuzawa A, Moriguchi M, Tsuda T, Sugawara H, Otsuka M, Yamada S, Tabei K, Kawakami M, Internal medicine, Tokyo, Japan), vol. 44, no. 5, pp. 496-498
    44(5) 496-498 2005年05月
  • Protein-losing Enteropathy Associated with Immune Complex-mediated Vasculopathy in a Case of Undifferentiated Connective Tissue Disease
    2005年
  • Churg-Strauss syndrome associated with hypersensitivity to acetaminophen.
    2005年
  • Atypical varicella mimicking hand-foot-mouth disease in an adult patient with malignant lymphoma during chemotherapy.
    2004年07月
  • Atypical varicella mimicking hand-foot-mouth disease in an adult patient with malignant lymphoma during chemotherapy [16]
    Osawa M, Umemoto N, Tajima N, Sugawara H, Nishida J, Kakurai M, Toda S, Demitsu T.
    British Journal of Dermatology 151(1) 254-256 2004年
  • Ruptured Giant Epidermal Cyst on The Buttock : Report of A Case and Review of The Literature
    2002年
  • Acute type adult T-cell leukemia with malignancy-associated hypercalcemia treated with peroral administration of sobuzoxane and etoposide in addition to intravenous bisphosphonate injection at outpatient clinic.
    2002年
  • A case of primary aldosteronism presenting hypokalemic myopathy induced by benidipine hydrochloride; a dihydropyridine calcium channel blocker
    Sugawara H, Shiraiwa H, Otsuka M, Ueki A.
    Clinical Neurology 40(5) 446-451 2000年
  • Cutting edge: association of phospholipase C-gamma 2 Src homology 2 domains with BLNK is critical for B cell antigen receptor signaling.
    Ishiai M, Sugawara H, Kurosaki M, Kurosaki T, Journal of immunology, Baltimore, Md. : 1950), vol. 163, no. 4, pp. 1746-1749
    163(4) 1746-1749 1999年08月
  • [Venous and arterial thrombotic events induced by synthetic-steroid hormones or oral contraceptives]
    1999年
  • Venous and arterial thrombotic events induced by synthetic-steroid hormones or oral contraceptives
    Sugawara H, Kawakami M.
    Nippon rinsho. Japanese journal of clinical medicine 57(7) 1657-1664 1999年
  • Cutting edge: association of phospholipase C-gamma 2 Src homology 2 domains with BLNK is critical for B cell antigen receptor signaling.
    1999年
  • Genetic evidence for involvement of type 1, type 2 and type 3 inositol 1,4,5-trisphosphate receptors in signal transduction through the B-cell antigen receptor.
    Sugawara H, Kurosaki M, Takata M, Kurosaki T, The EMBO journal, vol. 16, no. 11, pp. 3078-3088
    16(11) 3078-3088 1997年06月
  • Genetic evidence for involvement of type 1, type 2 and type 3 inositol 1,4,5-trisphosphate receptors in signal transduction through the B-cell antigen receptor
    1997年
  • Antioxidant effects of calcium antagonists on rat myocardial membrane lipid peroxidation.
    Sugawara H, Tobise K, Kikuchi K, Hypertension research : official journal of the Japanese Society of Hypertension, vol. 19, no. 4, pp. 223-228
    19(4) 223-228 1996年12月
  • CD45 modulates phosphorylation of both autophosphorylation and negative regulatory tyrosines of Lyn in B cells.
    Yanagi S, Sugawara H, Kurosaki M, Sabe H, Yamamura H, Kurosaki T, The Journal of biological chemistry, vol. 271, no. 48, pp. 30487-30492
    271(48) 30487-30492 1996年11月
  • CD45 modulates phosphorylation of both autophosphorylation and negative regulatory tyrosines of Lyn in B cells
    1996年
  • Antioxidant Effects of Calcium Antagonists on Rat Myocardial Membrane Lipid Peroxidation.
    1996年
  • Absence of antioxidant effects of nifedipine and diltiazem on myocardial membrane lipid peroxidation in contrast with those of nisoldipine and propranolol
    1994年
  • [Comparison of 24 hour ambulatory ECG findings with hemodynamic and echocardiographic parameters in patients with hypertrophic cardiomyopathy]
    1992年
  • [Effects of Long-Term Treatment with Diltiazem, Atenolol and Bunazosin on lschemic Myocardial Metabolism in Spontaneously Hypertensive Rats-Lowering Arterial Pressure, Regression of Cardiac Hypertrophy and schenic Myocardial Damage]
    1990年
  • [Study on Initial Cardiac Function in Patients with Acute Myocardial Infarction -Evaluation by Killip's Classification]
    1988年
  • [A Case of Mediastinal Cavernous Hemangioma with Remarkable Changes in the Tracheal Mukosa]
    1988年
  • Aortic Intimal Sarcoma Contributes to Atherosclerotic Renovascular Hypertension: An Autopsy Case Report and Review of the Literature
    Ishii Akira;Sugawara Hitoshi;Nokubi Mitsuhiro;Nakamura Tomohiro;Okochi Tomohisa;Taniguchi Yousuke;Matsuzawa Michiko;Watanabe Tamami;Kakei Masafumi;Fujimoto Wilfred Y.;Momomura Shin-ichi
    Internal Medicine 55(7) 755-764 2016年
  • 適切な抗菌薬治療で再置換を回避した術後遠隔期発症の胸部下行大動脈人工血管感染症例 管後型大動脈縮窄症治療に使用した人工血管のメチシリン感受性ブドウ球菌感染症
    飯島 健太;松沢 迪子;川村 愛;渡辺 珠美;石井 彰;菅原 斉
    自治医科大学紀要 38 53 2016年03月
  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望;石井 洋輝;松沢 迪子;池田 奈保子;眞山 英徳;山下 武志;石井 彰;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 622回 57 2016年03月
  • D-shaped Left Ventricle in a Smoker with Fatal Pulmonary Langerhans Cell Histiocytosis
    Sugawara Hitoshi;Ishii Akira;Watanabe Tamami
    Journal of General and Family Medicine 17(2) 164-167 2016年
  • Glucose and GTP-binding protein-coupled receptor cooperatively regulate transient receptor potential-channels to stimulate insulin secretion [Review]
    Kakei Masafumi;Yoshida Masashi;Dezaki Katsuya;Ito Kiyonori;Yamada Hodaka;Funazaki Shunsuke;Kawakami Masanobu;Sugawara Hitoshi;Yada Toshihiko
    Endocrine Journal 0(0) 2016年
  • Candidemia from an Upper Urinary Tract Infection Complicated by Candida Endophthalmitis
    Suzuki Reina;Kuroda Hitoshi;Matsubayashi Hiroshi;Ishii Akira;Toyoda Fumihiko;Kawarai Lefor Alan;Sugawara Hitoshi
    Internal Medicine 54(20) 2693-2698 2015年
  • 摂食障害により心肺停止をきたした警鐘的症例
    瀬戸 那由太;小林 千夏;山下 武志;渡辺 珠美;吉田 克之;川村 愛;石井 彰;福地 貴彦;岡島 美朗;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 627回 24 2016年10月
  • 急性漿膜炎で発症した全身性エリテマトーデス(SLE)の1例
    塩谷 竜之介;川村 愛;森野 諄紀;杉谷 直大;渡辺 晋二;渡辺 萌理;石井 彰;飯塚 悠祐;菅原 斉;寺井 千尋
    日本内科学会関東地方会 627回 46 2016年10月
  • 短期間で多彩な症状が異時性に出現したサルコイドーシスの1例
    木村 恭彰;吉田 克之;福地 貴彦;石井 彰;浅野 岳晴;秋山 達;蛭田 昌宏;野首 光弘;田中 亨;菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 629回 36 2016年12月
  • 高齢発症の抗内因子抗体陽性ビタミンB12欠乏症性神経障害をビタミンB12経口薬で治療し得た2例
    山下 武志;吉田 克之;川村 愛;松沢 迪子;渡辺 珠美;石井 彰;福地 貴彦;菅原 斉
    日本内科学会雑誌 106(Suppl.) 185 2017年02月

講演・口頭発表

  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望, 石井 洋輝, 松沢 迪子, 池田 奈保子, 眞山 英徳, 山下 武志, 石井 彰, 菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 2016年03月
  • 急性肺炎による呼吸不全が筋緊張性ジストロフィーの診断契機となった2例
    山下 武志, 菅原 斉, 吉田 克之, 松沢 迪子, 渡辺 珠美, 石井 彰, 加計 正文
    日本内科学会雑誌 2016年02月
  • 腰椎圧迫骨折を契機に診断し得たKlinefelter症候群の1例
    山下 武志, 菅原 斉, 松沢 迪子, 石井 彰, 石川 三衛, 加計 正文
    日本内科学会関東地方会 2015年10月
  • 亜急性壊死性リンパ節炎に無菌性髄膜炎を併発した1症例
    後明 晃由美, 菅原 斉, 渡辺 珠美, 石井 彰, 松沢 迪子, 川村 愛, 松林 洋志, 山下 武志, 山田 茂樹, 野首 光弘
    日本内科学会関東地方会 2015年10月
  • 関節リウマチ加療中に生じたリステリア敗血症の1例
    井上 公太, 川村 愛, 渡辺 珠美, 石井 彰, 松林 洋志, 松沢 迪子, 山下 武志, 菅原 斉, 加計 正文, 百村 伸一
    日本内科学会関東地方会 2014年12月
  • B細胞抗原受容体刺激におけるCD45のLynチロシンキナーゼの活性制御機構について
    柳 茂, 菅原 斉, 佐邊 壽孝, 山村 博平, 黒崎 知博
    日本分子生物学会年会プログラム・講演要旨集 1996年08月01日
  • 副甲状腺機能低下症を合併し興味ある心電図変化を呈した肥大型心筋症の1例 : 日本循環器学会第67回北海道地方会
    長根 忠人, 南 宏明, 菅原 斉, 小川 裕二, 石井 良直, 川嶋 栄司, 松橋 浩伸, 山下 裕久, 飛世 克之, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1994年04月20日
  • 心筋炎が原因と考えられたQT延長の1症例 : 日本循環器学会第67回北海道地方会
    名取 俊介, 佐藤 伸之, 川嶋 栄司, 石井 良直, 菅原 斉, 南 宏明, 山下 裕久, 飛世 克之, 竹内 克呂, 平沢 邦彦, 舘田 邦彦
    Japanese circulation journal 1994年04月20日
  • 肥大型心筋症心におけるデスミン増加 : 生検心筋を用いての検討 : 第58回日本循環器学会学術集会
    南 宏明, 長根 忠人, 早川 拓治, 竹内 克呂, 幸村 近, 石井 良直, 川嶋 栄司, 中村 泰浩, 井門 明, 塩越 隆広, 菅原 斉, 名取 俊介, 松橋 浩伸, 箭原 修, 山下 祐久, 菊池 健次郎
    Japanese circulation journal 1994年03月01日
  • 肥大型心筋症のGd-造影MRIと心筋生検との対比 : ポスター発表 : 第57回日本循環器学会学術集会
    名取 俊介, 中村 泰浩, 菅原 斉, 川嶋 栄司, 石井 良直, 南 宏明, 山下 裕久, 飛世 克之, 菊池 健次郎
    Japanese circulation journal 1993年03月01日
学会発表等を全て表示する
学会発表等閉じる
  • 異時性に心筋梗塞、脳塞栓、急性門脈・上腸間膜静脈血栓症を順次併発した睡眠時無呼吸症候群の1例
    菊地 望, 石井 洋輝, 松沢 迪子, 池田 奈保子, 眞山 英徳, 山下 武志, 石井 彰, 菅原 斉
    日本内科学会関東地方会 2016年03月
  • 急性肺炎による呼吸不全が筋緊張性ジストロフィーの診断契機となった2例
    山下 武志, 菅原 斉, 吉田 克之, 松沢 迪子, 渡辺 珠美, 石井 彰, 加計 正文
    日本内科学会雑誌 2016年02月
  • 腰椎圧迫骨折を契機に診断し得たKlinefelter症候群の1例
    山下 武志, 菅原 斉, 松沢 迪子, 石井 彰, 石川 三衛, 加計 正文
    日本内科学会関東地方会 2015年10月
  • 亜急性壊死性リンパ節炎に無菌性髄膜炎を併発した1症例
    後明 晃由美, 菅原 斉, 渡辺 珠美, 石井 彰, 松沢 迪子, 川村 愛, 松林 洋志, 山下 武志, 山田 茂樹, 野首 光弘
    日本内科学会関東地方会 2015年10月
  • 関節リウマチ加療中に生じたリステリア敗血症の1例
    井上 公太, 川村 愛, 渡辺 珠美, 石井 彰, 松林 洋志, 松沢 迪子, 山下 武志, 菅原 斉, 加計 正文, 百村 伸一
    日本内科学会関東地方会 2014年12月
  • B細胞抗原受容体刺激におけるCD45のLynチロシンキナーゼの活性制御機構について
    柳 茂, 菅原 斉, 佐邊 壽孝, 山村 博平, 黒崎 知博
    日本分子生物学会年会プログラム・講演要旨集 1996年08月01日
  • 副甲状腺機能低下症を合併し興味ある心電図変化を呈した肥大型心筋症の1例 : 日本循環器学会第67回北海道地方会
    長根 忠人, 南 宏明, 菅原 斉, 小川 裕二, 石井 良直, 川嶋 栄司, 松橋 浩伸, 山下 裕久, 飛世 克之, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1994年04月20日
  • 心筋炎が原因と考えられたQT延長の1症例 : 日本循環器学会第67回北海道地方会
    名取 俊介, 佐藤 伸之, 川嶋 栄司, 石井 良直, 菅原 斉, 南 宏明, 山下 裕久, 飛世 克之, 竹内 克呂, 平沢 邦彦, 舘田 邦彦
    Japanese circulation journal 1994年04月20日
  • 肥大型心筋症心におけるデスミン増加 : 生検心筋を用いての検討 : 第58回日本循環器学会学術集会
    南 宏明, 長根 忠人, 早川 拓治, 竹内 克呂, 幸村 近, 石井 良直, 川嶋 栄司, 中村 泰浩, 井門 明, 塩越 隆広, 菅原 斉, 名取 俊介, 松橋 浩伸, 箭原 修, 山下 祐久, 菊池 健次郎
    Japanese circulation journal 1994年03月01日
  • 肥大型心筋症のGd-造影MRIと心筋生検との対比 : ポスター発表 : 第57回日本循環器学会学術集会
    名取 俊介, 中村 泰浩, 菅原 斉, 川嶋 栄司, 石井 良直, 南 宏明, 山下 裕久, 飛世 克之, 菊池 健次郎
    Japanese circulation journal 1993年03月01日
  • 肥大型心筋症における運動負荷時のST下降の機序について : 容量負荷及び心筋生検所見との対比 : ポスター発表 : 第57回日本循環器学会学術集会
    名取 俊介, 石井 良直, 川嶋 栄司, 菅原 斉, 中村 泰浩, 山下 裕久, 飛世 克之, 菊池 健次郎
    Japanese circulation journal 1993年03月01日
  • 加齢(A), ストレプトゾトシン(STZ)糖尿病(D), 虚血後再潅流(R)におけるラット心筋細胞膜(CM)では活性酸素刺激による脂質過酸化(TBARS)は亢進するが、それはなぜか? : ポスター発表 : 第57回日本循環器学会学術集会
    菅原 斉, 飛世 克之, 南 宏明, 上北 和実, 吉江 浩光, 菊池 健次郎
    Japanese circulation journal 1993年03月01日
  • 大動脈の PSEUDO-OVERRIDING を示した膜様部心室中隔欠損 (III型) 合併右室二腔症 (DCRV) の1例(日本循環器学会 第65回北海道地方会)
    菅原 斉, 川嶋 栄司, 松橋 浩伸, 赤坂 和美, 石井 良直, 本田 肇, 小川 裕二, 川村 祐一郎, 羽根田 俊, 山下 裕久, 飛世 克之, 小野寺 壮吉, 青木 秀俊, 村上 忠司
    Japanese circulation journal 1992年07月20日
  • 心内膜石灰化を伴った肥大型心筋症の1例(日本循環器学会 第64回北海道地方会)
    石井 良直, 阿部 昌彦, 川嶋 栄司, 菅原 斉, 原田 貴之, 井門 明, 高塩 哲也, 松橋 浩伸, 羽根田 俊, 山下 裕久, 飛世 克之, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1992年07月20日
  • Nifedipineは、活性酸素による心筋細胞膜の脂質過酸化を抑制するか?
    菅原 斉, 飛世 克之, 吉江 浩光, 上北 和実, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1992年03月01日
  • ACE阻害剤の虚血後再灌流時心筋保護効果 : SH基の存在ならびにAng IIの関与について
    武田 寛樹, 羽根田 俊, 岡本 清貴, 宮田 節也, 大崎 純三, 福澤 純, 酒井 博司, 菅原 斉, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1992年03月01日
  • 肥大型心筋症における不整脈と心血行動態の関係
    佐藤 伸之, 川村 祐一郎, 藤田 雅章, 岡本 清貴, 菅原 斉, 川嶋 栄司, 石井 良直, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1992年03月01日
  • モノクロタリン肺高血圧ラット摘出肺動脈の低酸素刺激に対する応答
    小川 裕二, 森田 一豊, 原田 貴之, 平山 智也, 武田 昭範, 菅原 斉, 吉江 浩光, 飛世 克之, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1992年03月01日
  • 老齢心のおける心機能低下の要因 : 収縮蛋白質レベルでの検討
    南 宏明, 長根 忠人, 菅原 斉, 箭原 修, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1992年03月01日
  • 肥大型心筋症(HCM)におけるANPの心臓からの分泌動態 : 容量負荷時における検討
    石井 良直, 川辺 淳一, 佐藤 元彦, 川嶋 栄司, 原田 貴之, 平山 智也, 菅原 斉, 小川 裕二, 松橋 浩伸, 山下 裕久, 飛世 克之, 小野寺 壮吉
    Japanese circulation journal 1992年03月01日
  • PROTECTIVE EFFECT OF ANGIOTENSIN CONVERTING ENZYME INHIBITOR, CAPTOPRIL, ON POSTISCHEMIC MYOCARDIAL DAMAGE
    TAKEDA Hiroki, HANEDA Takashi, MIYATA Setsuya, SUGAWARA Hitoshi, OKAMOTO Kiyotaka, FUKUZAWA Jun, ABE Masahiko, TANAKA Hideichi, OBATA Hiromi, ONODERA Sokichi
    Journal of pharmacobio-dynamics 1991年01月
  • EFFECTS OF REGRESSION OF LEFT VENTRICULAR HYPERTROPHY FOLLOWING HYDRALAZINE OR CAPTOPRIL THERAPY ON ISCHEMIC CARDIAC FUNCTION AND MYOCARDIAL METABOLISM IN SPONTANEOUSLY HYPERTENSIVE RATS
    OKAMOTO Kiyotaka, HANEDA Takashi, Miyata Setsuya, FUKUZAWA Jun, SUGAWARA Hitoshi, TAKEDA Hiroki, ABE Masahiko, TANAKA Hideichi, OBATA Hiromi, ONODERA Sokichi
    Journal of pharmacobio-dynamics 1991年01月
  • 急性心筋梗塞における冠動脈内血栓溶解療法 : t-PA(TD-2061)の使用経験 : 日本循環器学会第57回北海道地方会
    幸村 近, 布施川 哲, 吉田 行範, 合田 晶, 菅原 斉, 平沢 邦彦, 館田 邦彦, 柴田 淳一
    Japanese circulation journal 1989年12月01日
  • 48) 不安定狭心症に対するISDN持続点滴の有効性の検討 : 日本循環器学会第56回北海道地方会
    棚沢 哲, 中村 一博, 蒔田 泰弘, 菅原 斉, 吉岡 礼, 平沢 邦彦, 館田 邦彦, 柴田 淳一
    Japanese circulation journal 1989年04月01日

受賞

  • 2015年04月 日本内科学会 「日本内科学会ことはじめ2015京都」指導教官賞
  • 1995年 第3回僻地医療の体験に基づく学術論文最優秀賞
  • 1993年 第89回日本内科学会奨励賞
  • 1993年 第1回僻地医療の体験に基づく学術論文優秀賞
  • 1991年 第4回地域保健医療研究奨励賞
受賞を全て表示する
受賞閉じる
  • 2015年04月 日本内科学会 「日本内科学会ことはじめ2015京都」指導教官賞
  • 1995年 第3回僻地医療の体験に基づく学術論文最優秀賞
  • 1993年 第89回日本内科学会奨励賞
  • 1993年 第1回僻地医療の体験に基づく学術論文優秀賞
  • 1991年 第4回地域保健医療研究奨励賞

外部的資金

  • 臨床検査での超極端値と短期的予後との関連性-横断的縦断的解析とその臨床的意義-
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2014年 - 2018年 代表者 : 菅原 斉
  • Helicobacter pylori およびChlamydia pnemoniae感染の地域性と感染経路の検討
    公益法人地域社会振興財団:へき地住民の健康増進に関する研究
    研究期間 :1997年 - 1998年 代表者 : 大澤博之
  • 遺伝子ターゲッティングを用いたBリンパ球の細胞内情報伝達機構の解析
    公益財団法人長寿科学振興財団:海外派遣研究員研究費助成
    研究期間 :1994年 - 1995年 代表者 : 黒崎知博
  • へき地における急性感染症の動態調査と主要な感染症に対するファーストチョイス薬剤のマニュアルの作製
    地域社会振興財団:へき地医療の開発に関する啓発研究
    研究期間 :1989年 - 1990年 代表者 : 中野康伸
外部資金採択状況を全て表示する
外部資金採択状況閉じる
  • 臨床検査での超極端値と短期的予後との関連性-横断的縦断的解析とその臨床的意義-
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2014年 - 2018年 代表者 : 菅原 斉
  • Helicobacter pylori およびChlamydia pnemoniae感染の地域性と感染経路の検討
    公益法人地域社会振興財団:へき地住民の健康増進に関する研究
    研究期間 :1997年 - 1998年 代表者 : 大澤博之
  • 遺伝子ターゲッティングを用いたBリンパ球の細胞内情報伝達機構の解析
    公益財団法人長寿科学振興財団:海外派遣研究員研究費助成
    研究期間 :1994年 - 1995年 代表者 : 黒崎知博
  • へき地における急性感染症の動態調査と主要な感染症に対するファーストチョイス薬剤のマニュアルの作製
    地域社会振興財団:へき地医療の開発に関する啓発研究
    研究期間 :1989年 - 1990年 代表者 : 中野康伸


Copyright © MEDIA FUSION Co.,Ltd. All rights reserved.