研究者総覧

山中 健一 (ヤマナカ ケンイチ)

  • 総合医学第1講座 助教
メールアドレス: stfchonohotmail.com
Last Updated :2021/12/04

研究活動情報

論文

  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 上原 健志, 松本 吏弘, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 田村 洋行, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 西川 剛史, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 眞嶋 浩聡
    Gastroenterological Endoscopy 58 Suppl.1 689  (一社)日本消化器内視鏡学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
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    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
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    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
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    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
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    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
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    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
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    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
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    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
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    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • 西川 剛史, 松本 吏弘, 眞嶋 浩聡, 小糸 雄大, 賀嶋 ひとみ, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 大竹 はるか, 新藤 雄司, 上原 健志, 川村 晴水, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 浅部 伸一, 宮谷 博幸
    日本消化器病学会雑誌 113 臨増総会 A339  (一財)日本消化器病学会 2016年03月 [査読無し][通常論文]
  • 鷺原 規喜, 井上 依里, 矢部 寛樹, 賀嶋 ひとみ, 小糸 雄大, 石井 剛弘, 坪井 瑠美子, 田村 洋行, 上原 健志, 大竹 はるか, 池田 正俊, 新藤 雄司, 川村 晴水, 西川 剛司, 大滝 雄造, 浦吉 俊輔, 山中 健一, 牛丸 信也, 浅野 岳晴, 岩城 孝明, 松本 吏弘, 浅部 伸一, 宮谷 博幸, 田中 裕一, 野首 光弘, 眞嶋 浩聡
    自治医科大学紀要 38 59  (学)自治医科大学 2016年03月 [査読無し][通常論文]
     
    31歳女性。大動脈炎症候群の治療中に、血便を認め当センターに入院した。下部消化管内視鏡検査にて、終末回腸に縦走潰瘍を認め、小腸型クローン病と診断した。寛解導入療法として、栄養療法とメサラジン製剤の内服に加え、生物学的製剤アダリムマブを投与した。寛解を得た後、プレドニゾロン・メトトレキセートの減量を行ったが、両疾患とも再燃・悪化なく経過している。両疾患の合併は稀であり、本邦からの報告例が19例、国外からの報告例を加えると55例に過ぎない。発症の順序に規則性は認めない。今回貴重な症例を経験したので、文献的考察を加え、報告する。(著者抄録)
  • Kenichi Yamanaka, Hiroyuki Miyatani, Yukio Yoshida, Shinichi Asabe, Toru Yoshida, Misaki Nakano, Shin Obara, Hidehiko Endo
    WORLD JOURNAL OF GASTROENTEROLOGY 19 42 7426 - 7432 2013年11月 [査読有り][通常論文]
     
    AIM: To elucidate the characteristics of hemorrhagic gastric/duodenal ulcers in a post-earthquake period within one medical district. METHODS: Hemorrhagic gastric/duodenal ulcers in the Iwate Prefectural Kamaishi Hospital during the 6-mo period after the Great East Japan Earthquake Disaster were reviewed retrospectively. The subjects were 27 patients who visited our hospital with a chief complaint of hematemesis or hemorrhagic stool and were diagnosed as having hemorrhagic gastric/duodenal ulcers by upper gastrointestinal endoscopy during a 6-mo period starting on March 11, 2011. This period was divided into two phases: the acute stress phase, comprising the first month after the earthquake disaster, and the chronic stress phase, from the second through the sixth month. The following items were analyzed according to these phases: age, sex, sites and number of ulcers, peptic ulcer history, status of Helicobacter pylori (H. pylori) infection, intake of non-steroidal anti-inflammatory drugs, and degree of impact of the earthquake disaster. RESULTS: In the acute stress phase from 10 d to 1 mo after the disaster, the number of patients increased rapidly, with a nearly equal male-to-female ratio, and the rate of multiple ulcers was significantly higher than in the previous year (88.9% vs 25%, P < 0.005). In the chronic stress phase starting 1 mo after the earthquake disaster, the number of patients decreased to a level similar to that of the previous year. There were more male patients during this period, and many patients tended to have a solitary ulcer. All patients with duodenal ulcers found in the acute stress phase were negative for serum H. pylori antibodies, and this was significantly different from the previous year's positive rate of 75% (P < 0.05). CONCLUSION: Severe stress caused by an earthquake disaster may have affected the characteristics of hemorrhagic gastric/duodenal ulcers. (C) 2013 Baishideng Publishing Group Co., Limited. All rights reserved.

MISC

  • 経皮経肝門脈ステント留置により膵頭十二指腸切除後の門脈狭窄に伴う食道静脈瘤が改善した1例
    山中 健一, 宮谷 博幸, 松浦 克彦, 藤本 由貴, 福西 昌徳, 濱本 耕平, 大河内 知久, 浅野 岳晴, 浅部 伸一, 吉田 行雄, 野田 弘志, 力山 敏樹 日本門脈圧亢進症学会雑誌 19 (3) 122 -122 2013年08月 [査読無し][通常論文]
  • 地域一般病院勤務を組み込んだ消化器専門医研修
    山中 健一, 宮谷 博幸, 吉田 行雄, 遠藤 秀彦 地域医学 26 (11) 1054 -1057 2012年11月 [査読無し][通常論文]
  • メシル酸イマチニブの術前投与により完全切除し得た直腸GISTの1例
    山中 健一, 中野 巳三喜, 吉田 徹, 石黒 保直, 小原 眞, 遠藤 秀彦, 宮谷 博幸, 吉田 行雄, 佐藤 孝 岩手県立病院医学会雑誌 52 (1) 42 -47 2012年08月 [査読無し][通常論文]
     
    症例は68歳男性。血便を主訴に当科を受診した。直腸左後方に10cm大の粘膜下腫瘤を認め、生検で直腸原発のGastrointestinal stromal tumor(GIST)と診断した。術前化学療法としてイマチニブ400mg/日の投与を開始し、4ヵ月後に腹会陰式直腸切断術を施行した。現在術後1年3ヵ月経過するが、明らかな再発の所見を認めない。(著者抄録)
  • 消化器専門医へのキャリアパス 地域一般病院勤務を組み込んだ消化器専門医研修
    山中 健一, 宮谷 博幸, 吉田 行雄 日本消化器病学会雑誌 109 (臨増総会) A135 -A135 2012年03月 [査読無し][通常論文]
  • 山中 健一, 宮谷 博幸, 中島 嘉之, 池谷 敬, 池田 正俊, 牛丸 信也, 松本 吏弘, 本田 英明, 高松 徹, 岩城 孝明, 福西 昌徳, 鷺原 規喜, 吉田 行雄, 野田 弘志, 遠山 信幸, 土橋 洋 肝臓 51 (7) 387 -393 2010年07月 [査読無し][通常論文]
     
    症例は78歳、男性。68歳時から多発肝嚢胞と腎嚢胞を指摘されていた。2007年12月、経過観察のCTで多発肝嚢胞と一部嚢胞内に充実性腫瘤を認めたため精査加療目的に2008年3月当科紹介受診。腹部超音波で肝両葉に多発嚢胞を認め、左葉S3の嚢胞内と右葉S7の嚢胞内に乳頭状隆起性腫瘤があった。腹部CTでもS3とS7の嚢胞内に淡く造影効果を伴う軟部組織濃度の腫瘤を認めた。FDG-PETでは肝内に異常集積像を認めなかった。ERCP、MRCPではS3とS7の嚢胞と胆管との交通は確認できなかった。嚢胞性腫瘍を強く疑い、肝部分切除術を施行した。病理学的所見としてはいずれも多房性嚢腫であった。一部に認められた、壁の充実性部分は肥厚した嚢胞壁を形成する血管結合組織で、画像上で嚢胞内隆起性病変と考えた部分は嚢胞内出血による凝血塊と、その部分的な器質化であった。腺腫や癌を疑う所見はなかった。同時多発性で増大傾向のある肝嚢胞内出血の症例は極めて稀であり、若干の文献的考察を加えて報告する。(著者抄録)
  • 山中 健一, 宮谷 博幸, 上原 健志, 新藤 雄司, 浦吉 俊輔, 樋口 裕介, 池田 正俊, 東海 浩一, 牛丸 信也, 松本 吏弘, 高松 徹, 岩城 孝明, 福西 昌徳, 鷺原 規喜, 吉田 行雄 Progress of Digestive Endoscopy 76 (2) 124,10 -125,10 2010年06月 [査読無し][通常論文]
     
    症例は52歳女性。45歳時に膵管非癒合による急性膵炎の既往あり。心窩部痛にて当院救急搬送され、急性膵炎と診断された。軽快後、膵管非癒合の精査目的にERPを施行した。経副乳頭的に行った圧測定で、膵管内圧上昇と副乳頭部で括約筋様収縮波を認めた。副乳頭切開を施行し、その後膵炎の再発はない。経副乳頭的内圧測定は膵管非癒合による再発性膵炎に対して、副乳頭切開を行う際の指標として有用である可能性が考えられた。(著者抄録)
  • 副乳頭圧測定で括約筋様波形を確認した膵管非癒合の1例
    山中 健一, 宮谷 博幸, 上原 健志, 浦吉 俊輔, 樋口 裕介, 池田 正俊, 東海 浩一, 牛丸 信也, 松本 吏弘, 高松 徹, 岩城 孝明, 鷺原 規喜, 吉田 行雄 Progress of Digestive Endoscopy 76 (1) 131 -131 2009年12月 [査読無し][通常論文]
  • 水痘・帯状疱疹ウイルスの再活性化によって再罹患した高齢者水痘の1例
    山中 健一, 松澤 真吾, 菅原 斉 内科 104 (2) 365 -365 2009年08月 [査読無し][通常論文]
  • 嚥下障害による誤嚥性肺炎・意識障害を契機に診断されたACTH単独欠損症の1症例
    山中 健一, 生駒 亜希, 斎藤 孝子, 齊藤 智之, 為本 浩至, 菅原 斉, 河野 幹彦, 川上 正舒, 石川 三衛 日本内科学会関東地方会 529回 21 -21 2005年09月 [査読無し][通常論文]


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