研究者総覧

河田 浩敏 (カワタ ヒロトシ)

  • 病理診断部 准教授
メールアドレス: kawatajichi.ac.jp
Last Updated :2021/11/23

研究者情報

ホームページURL

J-Global ID

研究分野

  • ライフサイエンス / 人体病理学

経歴

  • 2014年  自治医科大学医学部講師

研究活動情報

論文

  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 中野 尚美, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 仲矢 丈雄, 河田 浩敏, 田中 亨, 和田 聖哉, 河野 由美, 矢田 ゆかり
    日本皮膚科学会雑誌 126 5 963  (公社)日本皮膚科学会 2016年05月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 蘆澤 健太郎, 河田 浩敏, 金井 信行, 仁木 利郎, 福嶋 敬宜
    日本病理学会会誌 105 1 439  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 仲矢 丈雄, 中野 尚美, 河田 浩敏, 大槻 マミ太郎, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 438  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 仲矢 丈雄, 田中 亨
    日本病理学会会誌 105 1 334  (一社)日本病理学会 2016年04月 [査読無し][通常論文]
  • Hirotoshi Kawata, Tomoko Kamiakito, Yawara Omoto, Chieko Miyazaki, Yasuo Hozumi, Akira Tanaka
    HORMONES & CANCER 5 6 414 - 423 2014年12月 [査読有り][通常論文]
     
    Therapy-resistant cancer cells are a major problem in cancer research. Recent studies suggest that the epithelial-mesenchymal transition (EMT) is a key mechanism in therapy resistance. Yet, the expressions of EMT markers, EMT core regulators, and a stem cell marker of BMI1 during chemotherapy have been poorly analyzed in clinical breast cancer specimens. In the present study, we investigated the roles of RhoC under chemotherapy to follow up on earlier findings demonstrating the involvement of RhoC in prostate cancer resistance to endocrine therapy. Immunohistochemically, E-cadherin expression was significantly lower in human breast cancer specimens analyzed after chemotherapy than specimens biopsied before chemotherapy. Significant upregulation of fibronectin, a mesenchymal EMT marker, was found in post-chemotherapy analysis. A study of the EMT core regulators of SNAIL1, SNAIL2, TWIST1, and a well-known stem cell marker of BMI1 revealed no post-chemotherapy upregulation of these molecules. In contrast, RhoC expression was significantly upregulated in post-chemotherapy breast cancer specimens. MCF-7 cells stably transfected with the constitutive active (CA) RhoC plasmid manifested a reduced level of E-cadherin at the peripheries and disorganization of actin fibers, with no accompanying upregulation of SNAIL1, SNAIL2, TWIST1, or BMI1 in Western blots. Exposure of etoposide on MCF-7 cells showed RhoC upregulation together with reduced membranous expression of E-cadherin and disorganization of actin fibers. In MTT assay, however, the CA-RhoC-expressing MCF-7 cells failed to show chemotherapy resistance under etoposide treatment. Taken in sum, RhoC may contribute to an EMT-like process in human breast cancer during chemotherapy.
  • Hirotoshi Kawata, Naoki Shimada, Tomoko Kamiakito, Kenji Komatsu, Tatsuo Morita, Toshio Ota, Masaya Obayashi, Kenya Shitara, Akira Tanaka
    PROSTATE 72 10 1071 - 1079 2012年07月 [査読有り][通常論文]
     
    BACKGROUND Endocrine resistance is a critical issue in managing patients with prostate cancer. This study is undertaken to search for a potential molecular target connected with this process using a model system of androgen-dependent and androgen-unresponsive SC-3 and SC-4 cells. METHODS Expression profiles, actin stress fiber organization, and the levels of activated Rho GTPases were compared between SC-4 and SC-3 cells using an oligonucleotide microarray, phalloidin staining, and a Rho activation assay. The cell viability was analyzed with a Rho inhibitor or by stable transfection with either a dominant-negative (DN) form of RhoC or a mutant form of NET1 (mutNET1). The expressions of RhoC, NET1, and epithelialmesenchymal transition (EMT) markers were immunohistochemically analyzed in human prostate cancer specimens after short-term endocrine therapy and in an untreated condition. RESULTS SC-4 cells exhibited mesenchymal phenotypes with activation of Rho signals. Treatment with a Rho inhibitor suppressed the cell viability in SC-4 cells, but not in SC-3 cells. The cell viability of SC-4 cells stably expressing DN-RhoC and mutNET1 was also attenuated. In the immunohistochemical analysis, NET1 and the EMT marker of N-cadherin were expressed at higher levels in prostate cancers after short-term endocrine therapy than in untreated tumors, and RhoC expression was maintained after short-term endocrine therapy. CONCLUSIONS Rho signaling is involved in the cell survival of SC-4 cells. The higher expressions of RhoC and NET1 in human prostate cancers after short-term endocrine therapy suggest that RhoC and NET1 may become therapeutic targets during endocrine therapy. Prostate 72:10711079, 2012. (c) 2011 Wiley Periodicals, Inc.
  • Shiga A, Nozaki H, Yokoseki A, Nihonmatsu M, Kawata H, Kato T, Koyama A, Arima K, Ikeda M, Katada S, Toyoshima Y, Takahashi H, Tanaka A, Nakano I, Ikeuchi T, Nishizawa M, Onodera O
    Human molecular genetics 20 9 1800 - 1810 9 2011年05月 [査読有り][通常論文]
     
    Cerebral small-vessel disease is a common disorder in elderly populations; however, its molecular basis is not well understood. We recently demonstrated that mutations in the high-temperature requirement A (HTRA) serine peptidase 1 (HTRA1) gene cause a hereditary cerebral small-vessel disease, cerebral autosomal recessive arteriopathy with subcortical infarcts and leukoencephalopathy (CARASIL). HTRA1 belongs to the HTRA protein family, whose members have dual activities as chaperones and serine proteases and also repress transforming growth factor-beta (TGF-beta) family signaling. We demonstrated that CARASIL-associated mutant HTRA1s decrease protease activity and fail to decrease TGF-beta family signaling. However, the precise molecular mechanism for decreasing the signaling remains unknown. Here we show that increased expression of ED-A fibronectin is limited to cerebral small arteries and is not observed in coronary, renal arterial or aortic walls in patients with CARASIL. Using a cell-mixing assay, we found that HTRA1 decreases TGF-beta 1 signaling triggered by proTGF-beta 1 in the intracellular space. HTRA1 binds and cleaves the pro-domain of proTGF-beta 1 in the endoplasmic reticulum (ER), and cleaved proTGF-beta 1 is degraded by ER-associated degradation. Consequently, the amount of mature TGF-beta 1 is reduced. These results establish a novel mechanism for regulating the amount of TGF-proTGF-beta 1, specifically, the intracellular cleavage of proTGF-beta 1 in the ER.
  • Kenju Hara, Atsushi Shiga, Toshio Fukutake, Hiroaki Nozaki, Akinori Miyashita, Akio Yokoseki, Hirotoshi Kawata, Akihide Koyama, Kunimasa Arima, Toshiaki Takahashi, Mari Ikeda, Hiroshi Shiota, Masato Tamura, Yutaka Shimoe, Mikio Hirayama, Takayo Arisato, Sohei Yanagawa, Akira Tanaka, Imaharu Nakano, Shu-ichi Ikeda, Yutaka Yoshida, Tadashi Yamamoto, Takeshi Ikeuchi, Ryozo Kuwano, Masatoyo Nishizawa, Shoji Tsuji, Osamu Onodera
    NEW ENGLAND JOURNAL OF MEDICINE 360 17 1729 - 1739 2009年04月 [査読有り][通常論文]
     
    BACKGROUND The genetic cause of cerebral autosomal recessive arteriopathy with subcortical infarcts and leukoencephalopathy (CARASIL), which is characterized by ischemic, non-hypertensive, cerebral small-vessel disease with associated alopecia and spondylosis, is unclear. METHODS In five families with CARASIL, we carried out linkage analysis, fine mapping of the region implicated in the disease, and sequence analysis of a candidate gene. We also conducted functional analysis of wild-type and mutant gene products and measured the signaling by members of the transforming growth factor beta (TGF-beta) family and gene and protein expression in the small arteries in the cerebrum of two patients with CARASIL. RESULTS We found linkage of the disease to the 2.4-Mb region on chromosome 10q, which contains the HtrA serine protease 1 (HTRA1) gene. HTRA1 is a serine protease that represses signaling by TGF-beta family members. Sequence analysis revealed two nonsense mutations and two missense mutations in HTRA1. The missense mutations and one of the nonsense mutations resulted in protein products that had comparatively low levels of protease activity and did not repress signaling by the TGF-beta family. The other nonsense mutation resulted in the loss of HTRA1 protein by nonsense-mediated decay of messenger RNA. Immunohistochemical analysis of the cerebral small arteries in affected persons showed increased expression of the extra domain-A region of fibronectin and versican in the thickened tunica intima and of TGF-beta 1 in the tunica media. CONCLUSIONS CARASIL is associated with mutations in the HTRA1 gene. Our findings indicate a link between repressed inhibition of signaling by the TGF-beta family and ischemic cerebral small-vessel disease, alopecia, and spondylosis.
  • H Kawata, T Kamiakito, N Takayashiki, A Tanaka
    JOURNAL OF CELLULAR PHYSIOLOGY 207 3 793 - 799 2006年06月 [査読有り][通常論文]
     
    Active metabolites of vitamin A and D are well known to act as growth inhibitors in hormone-related prostate and breast cancers. When various concentrations of 1 alpha,25-dihydroxyvitamin D3 (vitamin D3), all-trans-retinoic acid (ATRA) and 9-cis retinoic acid (9-cis RA) were examined, the androgen-stimulated growth of mouse mammary carcinoma SC-3 cells was inhibited by vitamin D3 alone in a dose-dependent manner. A flow cytometer analysis showed that vitamin D3 leads SC-3 cells to relative G1-growth arrest after 72 h. Characterization of vitamin D3-responsive genes using an oligonucleotide microarray demonstrated that 220 genes were upregulated at more than three-fold, and 84 genes were downregulated to less than one-third, compared with the testosterone-stimulated SC-3 cells. Neither cyclin-dependent kinase inhibitors (CDKIs) nor the antiapoptotic bcl-2gene were induced in vitamin D3-responsive genes, with the exception of a slight induction of p15(INK4B). Importantly, fgf8 was markedly repressed in response to vitamin D3. The exogenous addition of FGF8 canceled the growth Suppression by vitamin D3 in SC-3 cells, Suggesting that the repression of fgf8 is all indispensable step in vitamin D3-mediated growth inhibition. In reporter assays using the ARE-containing artificial construct and the natural androgen-regulated PSA promoter, co-transfection of the vitamin D receptor(VDR) and androgen receptor (AR) suppressed AR-stimulated promoter activity. In addition, vitamin D3 also suppressed androgen-stimulated prornoter activity in the stably transfected SC-3 cells. Moreover, VDR repressed the core promoter activity of fgf8 in COS1 cells and in the SC-3 cells. All these findings strongly Suggest that vitamin D3 serves as a negative regulator for both androgen-related and fgf8 transcriptions.
  • N Takayashiki, H Kawata, T Kamiakito, A Tanaka
    JOURNAL OF STEROID BIOCHEMISTRY AND MOLECULAR BIOLOGY 96 1 1 - 12 2005年06月 [査読有り][通常論文]
     
    We here characterized the transcriptional profiles of TGF-beta-responsive genes using androgen-dependent mouse mammary carcinoma SC-3 cells. Compared with the testosterone-stimulated SC-3 cells, 165 genes were up-regulated at more than 5-fold, and 78 genes were downregulated to less than one-third in response to TGF-beta. Of note,fgf8 an androgen-inducible growth factor essential to the androgen-dependent growth of SC-3 cells, was severely repressed in response to TGF-beta. Real-time PCR confirmed that the androgenic induction of the fgf8 transcripts is severely attenuated by TGF-beta. Although a considerable number of growth- suppressive genes were up-regulated in response to TGF-beta, the treatment with TGF-beta was insufficient to lead SC-3 cells to apoptosis within 24 It by both the TUNEL method and the caspase 3 activity assay. Flow cytometric analysis rather indicated the cell-static effect of TGF-beta on the androgen-stimulated SC-3 cells. In addition, TGF-beta failed to suppress the FGF8-stimulated growth of SC-3 cells, suggesting that the repression of fgf8 is required for the TGF-beta-mediated growth inhibition in SC-3 cells. In a reporter assay, androgen-responsive promoter activity was suppressed by TGF-beta in SC-3 cells. Based on this finding, it is likely that some of the androgen-inducible genes are physiological targets of the TGF-beta-mediated transcriptional control, and therefore, it is strongly suggested that the repression of fgf8 might be directly or indirectly involved in this transcriptional control by TGF-beta. (c) 2005 Elsevier Ltd. All rights reserved.
  • M Tsukahara, H Nagai, T Kamiakito, H Kawata, N Takayashiki, K Saito, A Tanaka
    PATHOLOGY INTERNATIONAL 55 2 63 - 69 2005年02月 [査読有り][通常論文]
     
    The expression of claudin-4 was investigated in human pancreas, pancreatic ductal adenocarcinomas, and intraductal papillary-mucinous tumors of the pancreas (IPMT), and compared with that of claudin-1. In human adult pancreatic specimens, both claudin-1 and claudin-4 were immunohistochemically found in main and branching pancreatic ducts, terminal ductules and acinic cells, with the exception of endocrine cells. Of 12 cases of pancreatic ductal adenocarcinoma, 11 (92%) had positive immunostaining for claudin-4, and seven (58%) for claudin-1. In 44 lesions of 22 cases of IPMT, including six hyperplastic foci distant from the main lesions, clauidin-1 was positive in three out of six (50%) hyperplastic foci, 14 out of 17 (82%) adenomas, three out of 10 (30%) borderline tumors, two out of six (33%) non-invasive carcinomas, and one out of five (20%) invasive carcinomas, producing a statistically negative correlation with histological tumor grades. In contrast, claudin-4 was negative in the six hyperplastic foci, and positive in four out of the 17 (24%) adenomas, five out of the 10 (50%) borderline tumors, five out of the six (83%) non-invasive carcinomas, and four out of the five (80%) invasive carcinomas, producing a statistically positive correlation with histological tumor grades. On study of IPMT subtypes, claudin-1 was positive in nine out of 10 (90%) clear-cell types, seven out of 20 (35%) dark-cell types, and four out of eight (50%) compact-cell types. In contrast, claudin-4 was positive in two out of the 10 (20%) clear-cell types, 13 out of the 20 (65%) dark-cell types, and three out of the eight (38%) compact-cell types. These distinct expression patterns of claudin-1 and claudin-4 suggest that both claudins serve as useful molecular markers for the tumor classification of IPMT.
  • M Nokubi, K Kawanowa, H Kawata, K Hanatsuka, Y Hosoya
    PATHOLOGY INTERNATIONAL 54 11 854 - 860 2004年11月 [査読有り][通常論文]
     
    Extremely well-differentiated adenocarcinoma (EWDA) is an unusual gastric cancer that is histologically too bland to be diagnosed as malignant neoplasm, particularly using biopsy. EWDA may be a gastric counterpart of 'adenoma malignum' or minimal deviation adenocarcinoma (MDA) in the uterine cervix; however, the clinicopathological features of EWDA remain less apparent than those of MDA. A 60-year-old male was complaining of dysphagia. He had been made aware of a small submucosal tumor in the cardia 2 years before the onset of this symptom. Endoscopic ultrasonographic examination revealed a large cardiac tumor consisting of thickened layers, as observed in Borrmann type IV. Three mucosal biopsies suggested only benign changes including adenoma and hyperplastic polyps. At the fourth biopsy, cytologically bland columnar cells were located in the submucosa along with stromal fibrosis and laminated stones. The possibility that non-neoplastic aberrant pancreas with lithiasis formed the tumor was denied at laparotomy by a frozen section that revealed benign-looking glands invading the diaphragm. Immunohistochemically the cancer glands were positive for CA19-9 and human gastric mucin, but not for p53 or MUC2. To our knowledge, this is a previously unknown combination of EWDA and psammomatous calcification in the stomach.

MISC

  • 前川 武雄, 藤田 有理香, 森田 真紀子, 塚原 理恵子, 若旅 功二, 小宮根 真弓, 村田 哲, 大槻 マミ太郎, 河田 浩敏, 山口 岳彦 Skin Cancer 27 (3) 355 -360 2013年 [査読無し][通常論文]
     
    87歳,男性。1ヵ月前に気付いた腹部の結節が増大してきたため,2009年11月に初診した。心窩部に母指頭大の皮下腫瘤を触知し,単純CTでは腹部脂肪織内に22mm大の筋肉と等吸収を示す腫瘤をみとめた。2ヵ月後に行ったMRIで34mm大に増大し,筋層への浸潤も疑われ,診断目的に生検を行った。病理組織はspindle cell sarcomaの像を呈し,免疫染色ではCD34,SMA,S100蛋白,AE1/AE3は陰性であった。滑膜肉腫を疑い,18番染色体のSS18遺伝子を標的とするbreak-apart probeを用いたFISH解析を行ったところ,分離像が確認され,滑膜肉腫と診断した。2010年3月全身麻酔下に局所切除を行った。局所再発はみられなかったが,術後1年9ヵ月に腰椎,腸骨への多発骨転移が出現した。
  • 熊野 秀俊, 細谷 好則, 瑞木 亨, 俵藤 正信, 安田 是和, 永井 秀雄, 仲澤 聖則, 河田 浩敏 日本消化器外科学会雑誌 41 (10) 1780 -1784 2008年 [査読無し][通常論文]
     
    患者は57歳の男性で,胸部中部食道に潰瘍を伴う腫瘍を発見され,生検で扁平上皮癌が検出された.胸部造影CTで右側大動脈弓と,下行大動脈に位置する動脈憩室から左鎖骨下動脈が分岐する血管異常を認めた.進行度評価はT3N2M0 Stage IIIAであった.本人と治療方針を相談した結果,化学放射線療法(放射線照射60Gy,low-dose FP concurrent)を施行した.化学放射線療法が奏効しCRに近いPRとなったが,6か月後に原発巣が再燃増殖したため,本人の了解のもと救済手術を施行した.左開胸で食道亜全摘術を施行し,胸骨後経路で胃管を再建した.肺動脈から下行大動脈憩室に至る動脈管索と,それを反回する左反回神経の走行を確認した.摘出標本の病理組織学的診断はいわゆる癌肉腫であった.右側大動脈弓を伴った食道癌手術の報告はあるが,救済手術の報告はない.血管系の変異と化学放射線療法後の手術難度が加わるため,術前の詳細な解剖学的検討とそれに応じた手術シュミレーションが重要と考えられた.
  • 宮崎 邦夫, 細野 達也, 大門 皇寿, 中山 雅之, 曽田 学, 榎本 宗浩, 間籐 尚子, 中屋 孝清, 鈴木恵理, 中澤 晶子, 卯木 希代子, 石井 義和, 田島 俊児, 辻田 章博, 小林 晃, 山沢 英明, 坂東 政司, 大野 彰二, 杉山 幸比古, 蘇原 泰則, 河田 浩敏 気管支学 : 日本気管支研究会雑誌 27 (5) 2005年07月 [査読無し][通常論文]
     
    症例は52歳男性. 41歳時に肺結核のため抗結核療法を施行. 2003年1月に右下肺炎像を認め, 喀疾よりM. szulgaiを複数回検出し抗結核薬を投与するも改善不良なため2004年3月に当科紹介となった. 右上肺野巨大空洞, 右下肺炎像を認め, 抗結核薬を継続し炎症所見改善, 抗酸菌塗抹陰性化を認めた. 肝機能障害のため抗結核薬を中止したところ, 肺炎が再燃し入院となった. 抗結核薬再開に反応せず気管支鏡を施行した. 灰白調痰を多量に認め, 右下葉気管支末梢より, 空洞内の菌塊が直接確認できた. 組織学的にアスペルギルス菌塊を確認し, 抗真菌療法施行後に右肺胸膜全摘術を施行した. 術後経過は良好で前医へ転院となった. 本例では抗酸菌による肺実質の破壊, 空洞への交通を合併し, アスペルギルスが腐生性に増殖したと考えられた. また, 気管支鏡にて空洞内のアスペルギルス菌塊が直接確認でき, 貴重な症例と考えられ報告する.
  • 竹井 裕二, 大和田 倫孝, 和田 智明, 高野 貴弘, 町田 静生, 郡 優勝, 河田 浩敏, 鈴木 光明 日本臨床細胞学会雑誌 42 (1) 2003年03月 [査読無し][通常論文]
  • 渡邊 純子, 卯木 希代子, 大門 皇寿, 三谷 明久, 鈴木 恵理, 西澤 匡史, 本山 浩道, 間藤 尚子, 中澤 晶子, 石井 義和, 張替 慎也, 伏見 敏明, 加藤 知子, 川口 一男, 田島 俊児, 小林 晃, 山沢 英明, 澤井 豊光, 押川 克久, 大野 彰二, 杉山 幸比古, 河田 浩敏, 藤井 丈士, 穂積 康夫, 斎藤 建 気管支学 : 日本気管支研究会雑誌 24 (7) 567 -568 2002年11月 [査読無し][通常論文]
  • 河田 浩敏, 染谷 勉, 滑川 道人, 小川 朋子, 池口 邦彦, 斎藤 建, 中野 今治 Neuropathology : official journal the Japanese Society of Neuropathology 22 2002年05月 [査読無し][通常論文]


Copyright © MEDIA FUSION Co.,Ltd. All rights reserved.