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浜端 賢次 ハマバタ ケンジ

所属部署名老年看護学
職名准教授ホームページURLhttp://kaken.nii.ac.jp/d/r/80287052.ja.html

プロフィール

研究キーワード

    医療・福祉, 看護学, 高齢者, 認知症高齢者, 連携, 看護職, 介護職, 連携モデル, 認知症, 項目反応理論, 家族機能, 尺度開発, 共分散構造分析, 抑制, 安全帯

研究分野

  • 看護学 / 地域・老年看護学
  • 看護学 / 生涯発達看護学

経歴

  • 2011年04月
    -
    現在
    自治医科大学 看護学部(准教授)
  • -
    2011年03月
    青森中央短期大学 看護学科(准教授・教授)
  • -
    2005年03月
    川崎医療福祉大学 医療福祉学部保健看護学科(講師)
  • -
    2000年03月
    東海大学 健康科学部看護学科(助手)

学歴

  • 2015年04月
    -
    現在
    国立大学法人神戸大学大学院 保健学研究科看護学専攻 博士課程後期課程
  • 1999年04月
    -
    2001年03月
    専修大学大学院 社会学専攻 修士課程

所属学協会

  • 日本認知症ケア学会
  • 日本家族看護学会
  • 日本看護科学学会
  • 日本老年社会科学会
  • 日本医療・病院管理学会
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  • 日本認知症ケア学会
  • 日本家族看護学会
  • 日本看護科学学会
  • 日本老年社会科学会
  • 日本医療・病院管理学会

学位

  • 修士(社会学)

研究活動

論文

  • 高齢者が参加しやすい模擬患者養成プログラムの検討
    浜端賢次,安藤恵,本田芳香
    川崎医療福祉学会誌 25(1) 217-222 2015年03月
  • 自治医科大学看護学部卒業生の現状調査
    浜端賢次、江角伸吾、島田裕子、安藤恵ほか
    自治医科大学看護学ジャーナル 11 65-73 2013年03月
  • 老年期の理解をふまえた高齢者看護学の展開
    浜端賢次、中川孝子、木村緑
    青森中央短期大学研究紀要(24) 209-215 2011年03月
  • 老人保健施設と特別養護老人ホームの介護職員に必要な医学的知識と技術に関する研究
    中川孝子、浜端賢次、木村緑ほか
    青森中央短期大学研究紀要(24) 193-198 2011年03月
  • 老年期を迎える統合失調症の口腔清掃の実態と看護介入の必要性
    木村緑、中川孝子、浜端賢次ほか
    青森中央短期大学研究紀要(24) 251-256 2011年03月
  • 卒業生のキャリア支援に関する離職予防の取り組み
    櫻田和子、中川孝子、浜端賢次ほか
    青森中央短期大学研究紀要(24) 257-261 2011年03月
  • 基礎看護技術教育における単元食事での学生の学び
    浜端賢次、兼光洋子、梅田弘子
    青森中央短期大学研究紀要(22・23) 57-71 2009年03月
  • 被占領下における医療・看護改革と現在への影響
    ライダー島﨑玲子、浜端賢次
    青森中央短期大学研究紀要(19) 81-94 2006年03月
  • ディスポーザブルグリセリン浣腸液の温度に関する研究 -準備方法の比較-
    兼光洋子、浜端賢次、關戸啓子
    The Journal of Nursing Investigation 3(2) 57-65 2005年03月
  • 社会福祉施設を活用した基礎看護学実習Ⅰの学び
    浜端賢次、兼光洋子、石本傳江
    川崎医療福祉学会誌 14(2) 429-436 2005年01月
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  • 高齢者が参加しやすい模擬患者養成プログラムの検討
    浜端賢次,安藤恵,本田芳香
    川崎医療福祉学会誌 25(1) 217-222 2015年03月
  • 自治医科大学看護学部卒業生の現状調査
    浜端賢次、江角伸吾、島田裕子、安藤恵ほか
    自治医科大学看護学ジャーナル 11 65-73 2013年03月
  • 老年期の理解をふまえた高齢者看護学の展開
    浜端賢次、中川孝子、木村緑
    青森中央短期大学研究紀要(24) 209-215 2011年03月
  • 老人保健施設と特別養護老人ホームの介護職員に必要な医学的知識と技術に関する研究
    中川孝子、浜端賢次、木村緑ほか
    青森中央短期大学研究紀要(24) 193-198 2011年03月
  • 老年期を迎える統合失調症の口腔清掃の実態と看護介入の必要性
    木村緑、中川孝子、浜端賢次ほか
    青森中央短期大学研究紀要(24) 251-256 2011年03月
  • 卒業生のキャリア支援に関する離職予防の取り組み
    櫻田和子、中川孝子、浜端賢次ほか
    青森中央短期大学研究紀要(24) 257-261 2011年03月
  • 基礎看護技術教育における単元食事での学生の学び
    浜端賢次、兼光洋子、梅田弘子
    青森中央短期大学研究紀要(22・23) 57-71 2009年03月
  • 被占領下における医療・看護改革と現在への影響
    ライダー島﨑玲子、浜端賢次
    青森中央短期大学研究紀要(19) 81-94 2006年03月
  • ディスポーザブルグリセリン浣腸液の温度に関する研究 -準備方法の比較-
    兼光洋子、浜端賢次、關戸啓子
    The Journal of Nursing Investigation 3(2) 57-65 2005年03月
  • 社会福祉施設を活用した基礎看護学実習Ⅰの学び
    浜端賢次、兼光洋子、石本傳江
    川崎医療福祉学会誌 14(2) 429-436 2005年01月
  • 看護実践能力育成のための本学の教育展望 -平成14年度看護学教育ワークショップ参加報告をもとに-
    浜端賢次、兼光洋子、關戸啓子
    The Journal of Nursing Investigation 2(1) 68-75 2004年03月
  • 川崎医療福祉大学保健看護学科における看護技術教育に関する教育内容の工夫 -基礎看護学領域の授業内容の検討
    兼光洋子、浜端賢次、關戸啓子
    The Journal of Nursing Investigation 2(1) 56-67 2004年03月
  • 初期看護学実習における情意領域の教育評価
    浜端賢次、山道弘子、藏野ともみほか
    川崎医療福祉学会誌 13(1) 1-7 2003年08月
  • 地域保健と学校保健の連携に関する文献的考察
    山道弘子、浜端賢次、池下麻美ほか
    The Journal of Nursing Investigation 1(1) 66-77 2003年03月
  • 抑制帯研究の傾向 -データーベース医学中央雑誌における1988~1999年の文献から
    浜端賢次、藏野ともみ、兼光洋子ほか
    川崎医療福祉学会誌 12(2) 439-444 2002年12月
  • 痴呆性高齢者の在宅および施設介護における介護保険前後のサービス利用の変化
    増田元香、野川とも江、浜端賢次ほか
    埼玉県立大学紀要 2 57-63 2001年07月
  • 老人病院で働く看護婦・士と介護福祉士の連携に関する実証的研究 -老人病院の業務役割からー
    浜端賢次
    専修大学大学院学位認定論文 2001年03月
  • 老人病院における「看護」と「介護」の史的変遷と専門職をめぐる課題
    浜端賢次
    専修大学社会学会(13) 61-66 2001年03月
  • 看護婦・士と介護福祉士の連携に関する一考察
    浜端賢次
    福祉専修(21) 66-68 2000年03月
  • 在宅介護場面で働く1級ホームヘルパーの専門性に関する研究 -公的介護保険導入前の質問紙調査からー
    浜端賢次、本郷澄子、大月和彦ほか
    東海大学健康科学部紀要(5) 101-107 2000年03月
  • 障害者理解のための学習方法
    浜端賢次、溝口満子、平野眞
    東海大学教育研究所紀要 6 75-84 1999年03月
  • 地域包括ケアにおける看護職と多職種連携に関する研究
    浜端賢次
    地域ケアリング 19(10) 81-83 2017年08月
  • 文献から見る認知症告知の現状と課題
    浜端 賢次, 安藤 恵, 宮林 幸江
    川崎医療福祉学会誌 26(1) 121-127 2016年07月
  • 安全帯解除基準の効果に関する実証的研究
    浜端 賢次;宮林 幸江;樋口 一江;石川 裕子;福原 江美;増渕 美幸;水野 百子;押久保 絵美;高田 沙織
    自治医科大学看護学ジャーナル 13 29 2016年03月
  • 学生の学習状況・学習環境状況調査
    成田 伸;大塚 公一郎;中村 美鈴;横山 由美;里光 やよい;鈴木 久美子;角川 志穂;塚本 友栄;浜端 賢次;田村 敦子;長谷川 直人;平尾 温司;福田 順子
    自治医科大学看護学ジャーナル 13 34 2016年03月
  • BPSDを伴う認知症高齢者の地域生活支援 過去10年の文献から
    浜端 賢次;小池 純子;宮林 幸江
    老年社会科学 38(2) 210 2016年06月
  • 安全帯解除基準の効果に関する実証的研究
    浜端 賢次;宮林 幸江;樋口 一江;石川 裕子;福原 江美;増渕 美幸;水野 百子;押久保 絵美;高田 沙織
    自治医科大学看護学ジャーナル 13 29 2016年03月
  • 学生の学習状況・学習環境状況調査
    成田 伸;大塚 公一郎;中村 美鈴;横山 由美;里光 やよい;鈴木 久美子;角川 志穂;塚本 友栄;浜端 賢次;田村 敦子;長谷川 直人;平尾 温司;福田 順子
    自治医科大学看護学ジャーナル 13 34 2016年03月
  • BPSDを伴う認知症高齢者の地域生活支援 過去10年の文献から
    浜端 賢次;小池 純子;宮林 幸江
    老年社会科学 38(2) 210 2016年06月

MISC

  • 大学病院看護職が判断する安全帯解除のための臨床判断基準
    浜端賢次、宮林幸江、川上勝、樋口一江、石川裕子、福原江美、村上江里子、水野百子、上野直美、森田沙織
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 2015年03月
  • 誤嚥を防食事介助用スプーンの開発
    川上勝、宮林幸江、浜端賢次、清水みどり、相賀美幸、古内三基子、戸田浩二
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 2015年03月
  • 高齢者ケアを実践する看護職のキャリア形成プログラム開発に関する研究
    浜端賢次、水戸美津子、宮林幸江、高木初子、長井栄子、船田淳子、鮎澤みどり
    自治医科大学看護学ジャーナル 10 2013年03月
  • 高齢者の口腔内吸引・鼻腔内吸引におけるリスク要因の検討
    高山詩穂、水戸美津子、高木初子、浜端賢次、滝恵津、戸田昌子、船田淳子
    自治医科大学看護学ジャーナル 10 2013年03月
  • 項目反応理論を用いた病気の家族メンバーをもつ家族の家族機能モデルの構築
    研究代表者:中村由美子、浜端賢次(研究分担者)
    平成21~23年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究結果報告書 2012年03月
  • サービス利用が痴呆性老人の問題行動と家族介護者の援助行動に及ぼす影響
    研究代表者:大塚眞理子、浜端賢次(研究協力者)
    平成13年~平成14年度科学研究費補助金基盤研究(C)(2) 2003年03月
  • 老人保健に係わる保健活動の推進に関する研究 -介護保険施行後における地域保健活動と保健婦等の配置のあり方ー
    研究代表者:野川とも江、高杉春代、浜端賢次(研究協力者)ほか
    平成12年度 老人保健増進等事業(厚生労働省) 2001年03月
  • 痴呆性高齢者の「自己統合」による「関係維持・生活実現」支援法の開発
    研究代表者:喜田裕荘、谷口幸一、浜端賢次(研究協力者)ほか
    平成10年~平成13年度科学研究費補助金基盤研究(C)(2) 2002年03月
  • 安全帯解除基準のガイドライン作成に関する研究
    浜端 賢次, 宮林 幸江, 簗瀬 順子, 石川 裕子, 福原 江美, 増渕 美幸, 水野 百子, 押久保 絵美, 高田 沙織, 安藤 恵
    自治医科大学看護学ジャーナル 14 46-46 2017年03月
  • 対人関係スキル習得ための模擬患者導入による学習の有効性に関する研究
    湯山 美杉, 本田 芳香, 小原 泉, 里光 やよい, 福田 順子, 飯塚 由美子, 中塚 麻美, 浜端 賢次, 野沢 博子, 亀田 美智子, 高久 美子, 安藤 恵
    自治医科大学看護学ジャーナル 14 44-44 2017年03月
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  • 大学病院看護職が判断する安全帯解除のための臨床判断基準
    浜端賢次、宮林幸江、川上勝、樋口一江、石川裕子、福原江美、村上江里子、水野百子、上野直美、森田沙織
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 2015年03月
  • 誤嚥を防食事介助用スプーンの開発
    川上勝、宮林幸江、浜端賢次、清水みどり、相賀美幸、古内三基子、戸田浩二
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 2015年03月
  • 高齢者ケアを実践する看護職のキャリア形成プログラム開発に関する研究
    浜端賢次、水戸美津子、宮林幸江、高木初子、長井栄子、船田淳子、鮎澤みどり
    自治医科大学看護学ジャーナル 10 2013年03月
  • 高齢者の口腔内吸引・鼻腔内吸引におけるリスク要因の検討
    高山詩穂、水戸美津子、高木初子、浜端賢次、滝恵津、戸田昌子、船田淳子
    自治医科大学看護学ジャーナル 10 2013年03月
  • 項目反応理論を用いた病気の家族メンバーをもつ家族の家族機能モデルの構築
    研究代表者:中村由美子、浜端賢次(研究分担者)
    平成21~23年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究結果報告書 2012年03月
  • サービス利用が痴呆性老人の問題行動と家族介護者の援助行動に及ぼす影響
    研究代表者:大塚眞理子、浜端賢次(研究協力者)
    平成13年~平成14年度科学研究費補助金基盤研究(C)(2) 2003年03月
  • 老人保健に係わる保健活動の推進に関する研究 -介護保険施行後における地域保健活動と保健婦等の配置のあり方ー
    研究代表者:野川とも江、高杉春代、浜端賢次(研究協力者)ほか
    平成12年度 老人保健増進等事業(厚生労働省) 2001年03月
  • 痴呆性高齢者の「自己統合」による「関係維持・生活実現」支援法の開発
    研究代表者:喜田裕荘、谷口幸一、浜端賢次(研究協力者)ほか
    平成10年~平成13年度科学研究費補助金基盤研究(C)(2) 2002年03月
  • 安全帯解除基準のガイドライン作成に関する研究
    浜端 賢次, 宮林 幸江, 簗瀬 順子, 石川 裕子, 福原 江美, 増渕 美幸, 水野 百子, 押久保 絵美, 高田 沙織, 安藤 恵
    自治医科大学看護学ジャーナル 14 46-46 2017年03月
  • 対人関係スキル習得ための模擬患者導入による学習の有効性に関する研究
    湯山 美杉, 本田 芳香, 小原 泉, 里光 やよい, 福田 順子, 飯塚 由美子, 中塚 麻美, 浜端 賢次, 野沢 博子, 亀田 美智子, 高久 美子, 安藤 恵
    自治医科大学看護学ジャーナル 14 44-44 2017年03月
  • 安全帯解除基準の効果に関する実証的研究
    浜端 賢次;宮林 幸江;樋口 一江;石川 裕子;福原 江美;増渕 美幸;水野 百子;押久保 絵美;高田 沙織
    自治医科大学看護学ジャーナル 13 29 2016年03月
  • 学生の学習状況・学習環境状況調査
    成田 伸;大塚 公一郎;中村 美鈴;横山 由美;里光 やよい;鈴木 久美子;角川 志穂;塚本 友栄;浜端 賢次;田村 敦子;長谷川 直人;平尾 温司;福田 順子
    自治医科大学看護学ジャーナル 13 34 2016年03月
  • 本学看護学部卒業生の現状と看護職継続に向けた基礎的研究
    浜端賢次、江角伸吾、島田裕子、安藤恵ほか
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 2015年03月

講演・口頭発表

  • BPSDを伴う認知症高齢者の地域生活支援
    浜端賢次,小池純子,宮林幸江
    第58回日本老年社会科学会 2016年06月
  • 安全帯解除基準の安全性の検証 安全帯を使用した退院患者の分析から
    福原江美,増渕美幸,水野百子,押久保絵美,高田沙織,簗瀬順子,浜端賢次,松浦徹
    第57回日本神経学会 2016年05月
  • 神経内科病棟における安全帯解除基準案(第2案)の検討
    浜端賢次,宮林幸江,簗瀬順子,石川裕子,福原江美,増渕美幸,水野百子,押久保絵美,高田沙織,松浦徹
    第57回日本神経学会 2016年05月
  • 遺族期に起こる変化とスピリチュアルペインの問題(1)
    宮林幸江、浜端賢次
    第23回日本ホスピス在宅ケア研究会 2015年08月
  • 認知症告知とその議論に関する文献検討
    浜端賢次、安藤恵、宮林幸江
    第16回日本認知症ケア学会 2015年05月
  • Problems in Grief-care
    Sachie Miyabayashi、Kenji Hamabata
    36th International Association for Human Caring Conference 2015年05月
  • A Tentative Cooperative Model in institutions With Dementia Persons
    Kenji Hamabata,Sachie Miyabayashi
    36th International Association for Human Caring Conference 2015年05月
  • Contents Analysis of Farewell letter(will) on imaging one’s own sudden impending death
    Sachie Miyabayashi、Kenji Hamabata
    18th EAST ASIAN FORUM OF NURSING SCHOLARS 2015年02月
  • 遺族に続発するライフイベントと遺族らの健康 -成人期と老年期の比較-
    宮林幸江、浜端賢次
    第28回日本がん看護学会 2014年07月
  • Japanese Grief Measurement:Challenge the Short Version
    Sachie Miyabayashi、Kenji Hamabata、Masaru Kawakami、Midori Shimizu
    35th International Association for Human Caring Conference 2014年05月
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  • BPSDを伴う認知症高齢者の地域生活支援
    浜端賢次,小池純子,宮林幸江
    第58回日本老年社会科学会 2016年06月
  • 安全帯解除基準の安全性の検証 安全帯を使用した退院患者の分析から
    福原江美,増渕美幸,水野百子,押久保絵美,高田沙織,簗瀬順子,浜端賢次,松浦徹
    第57回日本神経学会 2016年05月
  • 神経内科病棟における安全帯解除基準案(第2案)の検討
    浜端賢次,宮林幸江,簗瀬順子,石川裕子,福原江美,増渕美幸,水野百子,押久保絵美,高田沙織,松浦徹
    第57回日本神経学会 2016年05月
  • 遺族期に起こる変化とスピリチュアルペインの問題(1)
    宮林幸江、浜端賢次
    第23回日本ホスピス在宅ケア研究会 2015年08月
  • 認知症告知とその議論に関する文献検討
    浜端賢次、安藤恵、宮林幸江
    第16回日本認知症ケア学会 2015年05月
  • Problems in Grief-care
    Sachie Miyabayashi、Kenji Hamabata
    36th International Association for Human Caring Conference 2015年05月
  • A Tentative Cooperative Model in institutions With Dementia Persons
    Kenji Hamabata,Sachie Miyabayashi
    36th International Association for Human Caring Conference 2015年05月
  • Contents Analysis of Farewell letter(will) on imaging one’s own sudden impending death
    Sachie Miyabayashi、Kenji Hamabata
    18th EAST ASIAN FORUM OF NURSING SCHOLARS 2015年02月
  • 遺族に続発するライフイベントと遺族らの健康 -成人期と老年期の比較-
    宮林幸江、浜端賢次
    第28回日本がん看護学会 2014年07月
  • Japanese Grief Measurement:Challenge the Short Version
    Sachie Miyabayashi、Kenji Hamabata、Masaru Kawakami、Midori Shimizu
    35th International Association for Human Caring Conference 2014年05月
  • Towards Patient Restraint Release Standards: Graduate Nursing Staff Criteria
    Kenji Hamabata、Sachie Miyabayashi
    35th International Association for Human Caring Conference 2014年05月
  • Resilience of Elderly Stroke-hemiplegia Patients from Onset to Acceptance (narrative approach)
    Sachie Miyabayashi、Kenji Hamabata
    9th INC & WANS 2013年10月
  • 要介護高齢者を介護する家族の気分と介護負担感
    吹田夕起子、内城絵恵、中村由美子、宗村弥生、鳴井ひろみ、伊藤耕嗣、杉本晃子、浜端賢次
    第17回日本老年看護学会 2012年05月
  • 認知症高齢者の色に対するイメージと色彩に関する研究
    浜端賢次
    第7回日本痴呆ケア学会 2006年05月
  • 老人性痴呆専門病院で働く専門職が捉える痴呆のイメージに関する研究
    浜端賢次、清水那智子
    第5回日本痴呆ケア学会 2004年09月
  • 看護と介護福祉の視点から「老人医療施設で働く看護師と介護福祉士の協働要因」
    浜端賢次
    日本病院管理学会第221回例会 2004年01月
  • 男性看護者の看護参画に対する一提言
    浜端賢次
    第17回日本看護歴史学会 2003年09月
  • 介護保険開始当初における介護支援専門員の直面している課題の検討
    増田元香、阿部詠子、浜端賢次ほか
    第5回日本在宅ケア学会 2001年01月
  • 介護保険による痴呆性高齢者を介護する家族の負担額とサービス満足度
    浜端賢次、増田元香、阿部詠子ほか
    第1回日本痴呆ケア学会 2000年12月
  • 医学中央雑誌にみる抑制帯研究の動向と今後の課題
    浜端賢次、藏野ともみ、清水那智子
    日本老年社会科学会第42回大会 2000年07月
  • 高齢遺族における抑うつと不健康・悲嘆(2)
    宮林幸江,浜端賢次
    日本老年看護学会第21回学術集会 2016年07月
  • 10か月間で3病棟をローテーションする新人看護師への効果的な支援の在り方
    弘田智香、福田順子、浜端賢次、大澤弘子、塩崎純子、亀田美智子、中山鈴子、渡辺道子、大海佳子、小谷妙子
    第47回 日本看護学会(看護管理)学術集会 2016年09月

書籍等出版物

  • 看護観察のキーポイントシリーズ  高齢者
    浜端賢次(担当:共著 範囲:第2章「倦怠感」 「しびれ」)
    中央法規出版 2006年03月
  • 必携 在宅医療・介護基本手技マニュアル
    浜端賢次(担当:共著 範囲:第3章Ⅲ.17.18「浣腸」「摘便」)
    永井書店 2000年08月
  • 介護保険実践ハンドブック
    浜端賢次(担当:共著 範囲:第5章Ⅰ.5「排泄能力の低下」)
    ミクス 2000年07月
  • 臨床看護11 臨時増刊号 ケア技術アトラス
    浜端賢次(担当:共著 範囲:「気道内浄化のための吸引」・「気道内浄化のための吸入」)
    へるす出版 1998年05月
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  • 看護観察のキーポイントシリーズ  高齢者
    浜端賢次(担当:共著 範囲:第2章「倦怠感」 「しびれ」)
    中央法規出版 2006年 03月
  • 必携 在宅医療・介護基本手技マニュアル
    浜端賢次(担当:共著 範囲:第3章Ⅲ.17.18「浣腸」「摘便」)
    永井書店 2000年 08月
  • 介護保険実践ハンドブック
    浜端賢次(担当:共著 範囲:第5章Ⅰ.5「排泄能力の低下」)
    ミクス 2000年 07月
  • 臨床看護11 臨時増刊号 ケア技術アトラス
    浜端賢次(担当:共著 範囲:「気道内浄化のための吸引」・「気道内浄化のための吸入」)
    へるす出版 1998年 05月

外部的資金

  • 項目反応理論を用いた病気の家族メンバーをもつ家族の家族機能モデルの構築
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2009年 - 2011年 代表者 : 中村 由美子
  • 認知症高齢者ケアを行う看護職と介護職の連携モデルに関する実証的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2006年 - 2007年 代表者 : 浜端 賢次
  • 老人医療施設で働く看護婦(士)と介護福祉士の連携要因に関する実証的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(奨励研究(A), 若手研究(B))
    研究期間 :2001年 - 2003年 代表者 : 浜端 賢次
  • 地域包括ケア病棟に入院する認知症高齢者を支援する多職種専従チームの開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2017年 - 2020年 代表者 : 浜端賢次
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  • 項目反応理論を用いた病気の家族メンバーをもつ家族の家族機能モデルの構築
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2009年 - 2011年 代表者 : 中村 由美子
  • 認知症高齢者ケアを行う看護職と介護職の連携モデルに関する実証的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2006年 - 2007年 代表者 : 浜端 賢次
  • 老人医療施設で働く看護婦(士)と介護福祉士の連携要因に関する実証的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(奨励研究(A), 若手研究(B))
    研究期間 :2001年 - 2003年 代表者 : 浜端 賢次
  • 地域包括ケア病棟に入院する認知症高齢者を支援する多職種専従チームの開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 :2017年 - 2020年 代表者 : 浜端賢次


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