kawakami masaru

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Research Areas

  • Nursing / Fundamental nursing
  • Electrical and electronic engineering / Measurement engineering

Academic Societies

  • JAPANESE SOCIETY OF NURSING RESEACH
  • JAPAN ACADEMY OF NURSING EDUCATION
  • JAPAN ACADEMY OF COMMUNITY HEALTH NURSING
  • JAPAN SOCIETY OF DISASTER NURSING
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Research Activities

Papers(paper)

  • 上下肢麻痺による生活動作の困難さを体験できる装着型関節拘縮シミュレータの開発
    宇城令, 淺田義和, 井上義孝, 高山詩穂, 川上勝
    日本シミュレーション医療教育学会雑誌 2 69-71 Jun. 2014
  • Alleviation of Physical Load for Health Care Workers with Use of a Transfer Board to Reduce Friction for Transfer Assistance in Sitting Position
    TAKANOKURA MASATO, KAWAKAMI MASARU, ENDO MAKOTO, NISHIKAWA MASAHIRO, MUTO TOMOKAZU, ISHIGURO KEIO
    日本福祉工学会誌 15(1) 27-33 May 2013
  • Study Method and Improvement of Healthcare Works at Nursing Home
    髙野倉 雅人, 三宅 将文, 松井 正之, 川上 勝, 筧 宗徳, 滝 聖子, 山田 哲男
    日本設備管理学会誌 = Journal of the Society of Plant Engineers Japan 28(2) 86-93 Aug. 2016
  • 看護学生向けICLSコースプログラムの教育効果に関する研究
    川上勝, 中村美鈴, 里光やよい, 村上礼子, 熊谷祐子, 小林京子, 荒木智絵, 滝恵津, 井上和子, 小谷妙子, 河野龍太郎, 淺田義和, 鈴木義彦, 早瀬行治
    自治医科大学看護学ジャーナル 11 98-98 Mar. 2014
  • 炭加工材(電子蓄電材)を用いた空気改質装置の自律神経系に及ぼす影響
    川上 勝, 真砂 涼子, 宇城 令, 大久保 祐子, 里光 やよい, 岩原 臣男, 秋月 克文
    自治医科大学看護学ジャーナル 6 29-34 Mar. 2009
  • 特定行為に係る看護師の研修におけるオンライン掲示板利用の検討
    八木 街子[佐伯], 村上 礼子, 鈴木 美津枝, 三科 志穂, 関山 友子, 佐々木 雅史, 中野 真理子, 川上 勝, 北田 志郎, 大塚 公一郎, 中村 美鈴, 成田 伸, 春山 早苗
    日本ルーラルナーシング学会誌 12 1-8 Feb. 2017
  • ICTを活用した遠隔教育の推進に向けた学習支援方法の検討 就労継続支援型で特定行為に係る看護師の研修を受ける研修生の思いに注目して
    鈴木 美津枝, 村上 礼子, 関山 友子, 江角 伸吾, 川上 勝, 石井 慎一郎, 春山 早苗
    日本ルーラルナーシング学会誌 12 19-26 Feb. 2017
  • Application of Deep Learning to Develop a Safety Confirmation System for the Elderly in a Nursing Home.
    Masaru Kawakami,Shogo Toba,Kohei Fukuda,Shinya Hori,Yuki Abe,Koichi Ozaki
    JRM 29(2) 338-345 2017
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  • 上下肢麻痺による生活動作の困難さを体験できる装着型関節拘縮シミュレータの開発
    宇城令, 淺田義和, 井上義孝, 高山詩穂, 川上勝
    日本シミュレーション医療教育学会雑誌 2 69-71 Jun. 2014
  • Alleviation of Physical Load for Health Care Workers with Use of a Transfer Board to Reduce Friction for Transfer Assistance in Sitting Position
    TAKANOKURA MASATO, KAWAKAMI MASARU, ENDO MAKOTO, NISHIKAWA MASAHIRO, MUTO TOMOKAZU, ISHIGURO KEIO
    日本福祉工学会誌 15(1) 27-33 May 2013
  • Study Method and Improvement of Healthcare Works at Nursing Home
    髙野倉 雅人, 三宅 将文, 松井 正之, 川上 勝, 筧 宗徳, 滝 聖子, 山田 哲男
    日本設備管理学会誌 = Journal of the Society of Plant Engineers Japan 28(2) 86-93 Aug. 2016
  • 看護学生向けICLSコースプログラムの教育効果に関する研究
    川上勝, 中村美鈴, 里光やよい, 村上礼子, 熊谷祐子, 小林京子, 荒木智絵, 滝恵津, 井上和子, 小谷妙子, 河野龍太郎, 淺田義和, 鈴木義彦, 早瀬行治
    自治医科大学看護学ジャーナル 11 98-98 Mar. 2014
  • 炭加工材(電子蓄電材)を用いた空気改質装置の自律神経系に及ぼす影響
    川上 勝, 真砂 涼子, 宇城 令, 大久保 祐子, 里光 やよい, 岩原 臣男, 秋月 克文
    自治医科大学看護学ジャーナル 6 29-34 Mar. 2009
  • 特定行為に係る看護師の研修におけるオンライン掲示板利用の検討
    八木 街子[佐伯], 村上 礼子, 鈴木 美津枝, 三科 志穂, 関山 友子, 佐々木 雅史, 中野 真理子, 川上 勝, 北田 志郎, 大塚 公一郎, 中村 美鈴, 成田 伸, 春山 早苗
    日本ルーラルナーシング学会誌 12 1-8 Feb. 2017
  • ICTを活用した遠隔教育の推進に向けた学習支援方法の検討 就労継続支援型で特定行為に係る看護師の研修を受ける研修生の思いに注目して
    鈴木 美津枝, 村上 礼子, 関山 友子, 江角 伸吾, 川上 勝, 石井 慎一郎, 春山 早苗
    日本ルーラルナーシング学会誌 12 19-26 Feb. 2017
  • Application of Deep Learning to Develop a Safety Confirmation System for the Elderly in a Nursing Home.
    Masaru Kawakami,Shogo Toba,Kohei Fukuda,Shinya Hori,Yuki Abe,Koichi Ozaki
    JRM 29(2) 338-345 2017

Papers(other)

  • 看護基礎教育および卒後教育で使用する装着型関節拘縮体験シミュレーターの検討
    宇城令, 川上勝, 高山詩穂, 淺田義和, 鈴木義彦, 寺山美華, 野沢博子, 井上和子, 河野龍太郎
    自治医科大学看護学ジャーナル 11 96-96 Mar. 2014
  • 看護学生を対象とした発展的救命処置トレーニングプログラムの開発
    川上勝, 中村美鈴, 佐藤信枝, 村上礼子, 宇城令, 長井栄子, 段ノ上秀雄, 河野龍太郎, 淺田義和, 早瀬行治
    自治医科大学看護学ジャーナル(CD-ROM) 10 108-108 Mar. 2013
  • 患者へ無理なく安全な移動・移乗動作方法の検討
    宇城令, 樋口一江, 寺山美華, 川合直美, 狐塚正子, 市田勝, 鶴見眞理子, 川上勝, 河野龍太郎, 長谷川剛
    自治医科大学看護学ジャーナル(CD-ROM) 10 110-110 Mar. 2013
  • 転倒した患者の心理および行動傾向を考慮したより安全な病床環境への取り組み
    宇城令, 樋口一江, 寺山美華, 市田勝, 川上勝, 河野龍太郎, 長谷川剛
    自治医科大学看護学ジャーナル(CD-ROM) 9 51-51 Mar. 2012
  • 微弱無線タグを用いた看護師の所在確認システムの試験運用
    川上勝, 宇城令, 櫻井美奈, 長井栄子, 相賀美幸, 山中瞳, 福田真紀
    自治医科大学看護学ジャーナル(CD-ROM) 8 193-194 Mar. 2011
  • チューブ型感圧センサーを用いた体動検知装置の実用化に向けた基礎的研究
    川上勝, 大久保祐子, 角田こずえ, 宇城令, 里光やよい, 真砂涼子, 岩永秀子
    自治医科大学看護学ジャーナル 6 145-146 Mar. 2009
  • 嚥下機能評価用スプーンの開発
    川上 勝, 戸田 浩司, 若林 宣江, 伊藤 弘人
    自治医科大学看護学ジャーナル 13 28-28 Mar. 2016
  • 大学病院看護職が判断する安全帯解除のための臨床判断基準
    浜端 賢次, 宮林 幸江, 川上 勝, 樋口 一江, 石川 裕子, 福原 江美, 村上 江里子, 水野 百子, 上野 直美, 森田 沙織
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 35-35 Mar. 2015
  • 誤嚥を防ぐ食事介助用スプーンの開発
    川上 勝, 宮林 幸江, 浜端 賢次, 清水 みどり, 相賀 美幸, 古内 三基子, 戸田 浩司
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 45-45 Mar. 2015
  • 看護学生向けICLSコースにおける看護教員の役割 病棟急変場面における声かけ
    村上 礼子, 中村 美鈴, 里光 やよい, 川上 勝, 小林 京子, 柴山 真里, 井上 和子, 河野 龍太郎, 鈴木 義彦, 淺田 義和
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 47-47 Mar. 2015
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  • 看護基礎教育および卒後教育で使用する装着型関節拘縮体験シミュレーターの検討
    宇城令, 川上勝, 高山詩穂, 淺田義和, 鈴木義彦, 寺山美華, 野沢博子, 井上和子, 河野龍太郎
    自治医科大学看護学ジャーナル 11 96-96 Mar. 2014
  • 看護学生を対象とした発展的救命処置トレーニングプログラムの開発
    川上勝, 中村美鈴, 佐藤信枝, 村上礼子, 宇城令, 長井栄子, 段ノ上秀雄, 河野龍太郎, 淺田義和, 早瀬行治
    自治医科大学看護学ジャーナル(CD-ROM) 10 108-108 Mar. 2013
  • 患者へ無理なく安全な移動・移乗動作方法の検討
    宇城令, 樋口一江, 寺山美華, 川合直美, 狐塚正子, 市田勝, 鶴見眞理子, 川上勝, 河野龍太郎, 長谷川剛
    自治医科大学看護学ジャーナル(CD-ROM) 10 110-110 Mar. 2013
  • 転倒した患者の心理および行動傾向を考慮したより安全な病床環境への取り組み
    宇城令, 樋口一江, 寺山美華, 市田勝, 川上勝, 河野龍太郎, 長谷川剛
    自治医科大学看護学ジャーナル(CD-ROM) 9 51-51 Mar. 2012
  • 微弱無線タグを用いた看護師の所在確認システムの試験運用
    川上勝, 宇城令, 櫻井美奈, 長井栄子, 相賀美幸, 山中瞳, 福田真紀
    自治医科大学看護学ジャーナル(CD-ROM) 8 193-194 Mar. 2011
  • チューブ型感圧センサーを用いた体動検知装置の実用化に向けた基礎的研究
    川上勝, 大久保祐子, 角田こずえ, 宇城令, 里光やよい, 真砂涼子, 岩永秀子
    自治医科大学看護学ジャーナル 6 145-146 Mar. 2009
  • 嚥下機能評価用スプーンの開発
    川上 勝, 戸田 浩司, 若林 宣江, 伊藤 弘人
    自治医科大学看護学ジャーナル 13 28-28 Mar. 2016
  • 大学病院看護職が判断する安全帯解除のための臨床判断基準
    浜端 賢次, 宮林 幸江, 川上 勝, 樋口 一江, 石川 裕子, 福原 江美, 村上 江里子, 水野 百子, 上野 直美, 森田 沙織
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 35-35 Mar. 2015
  • 誤嚥を防ぐ食事介助用スプーンの開発
    川上 勝, 宮林 幸江, 浜端 賢次, 清水 みどり, 相賀 美幸, 古内 三基子, 戸田 浩司
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 45-45 Mar. 2015
  • 看護学生向けICLSコースにおける看護教員の役割 病棟急変場面における声かけ
    村上 礼子, 中村 美鈴, 里光 やよい, 川上 勝, 小林 京子, 柴山 真里, 井上 和子, 河野 龍太郎, 鈴木 義彦, 淺田 義和
    自治医科大学看護学ジャーナル 12 47-47 Mar. 2015
  • 微弱無線タグを用いた看護介護職員の所在確認に関する研究 高齢者施設等における業務改善の評価方法の確立を目指して
    川上 勝, 宇城 令, 長井 栄子, 相賀 美幸, 山中 瞳, 福田 真紀
    自治医科大学看護学ジャーナル 9 50-50 Mar. 2012
  • プラストミック標本を用いた膀胱ろうカテーテル交換シミュレータの開発
    平尾 温司, 川上 勝, 福田 順子, 田村 敦子, 黒川 真輔, 田口 深雪
    自治医科大学看護学ジャーナル 14 50-50 Mar. 2017
  • 誤嚥予防用装着型食具の開発
    川上 勝, 戸田 浩司, 塚本 浩章, 若林 宣江
    自治医科大学看護学ジャーナル 14 41-41 Mar. 2017
  • 看護学生向けICLSコースにおける看護教員の役割 病棟急変場面における意図的な声かけの分析から
    村上 礼子, 川上 勝, 関山 友子, 樅山 定美, 飯塚 由美子, 中村 美鈴, 早瀬 行治, 淺田 義和, 鈴木 義彦, 河野 龍太郎
    日本シミュレーション医療教育学会雑誌 4 117-118 Jun. 2016
  • 看護学生対象の効果的なICLSコース技術習得の試みについて
    村上 礼子, 川上 勝, 柴山 真理, 里光 やよい, 小林 京子, 中村 美鈴
    日本看護学教育学会誌 24(学術集会講演集) 109-109 Jul. 2014
  • 看護基礎教育および卒後教育で使用する装着型関節拘縮体験シミュレータの開発
    宇城 令, 川上 勝, 淺田 義和, 高山 詩穂, 鈴木 義彦, 寺山 美華, 野沢 博子, 井上 和子, 河野 龍太郎
    日本シミュレーション医療教育学会雑誌 2 79-79 Jun. 2014

Conference Presentations

  • 睡眠時の体動を検知するパネルとそれを用いたモニタリングシステムの信頼性と有用性
    川上勝
    日本看護研究学会雑誌 28 Jun. 2007
  • シルク乾布での上肢清拭刺激が末梢部皮膚循環反応に与える影響
    青木健, 岩崎賢一, 亀田真美, 大久保祐子, 真砂涼子, 里光やよい, 川上勝, 松田たみ子
    日本看護研究学会雑誌 28 Jun. 2007
  • 役割を明確に設定したロールプレイ演習での体験に対する感じ方と内省的気づき
    川上勝, 角田こずえ, 宇城令, 里光やよい, 大久保祐子, 岩永秀子
    日本看護学教育学会学術集会講演集 02 Aug. 2008
  • 試作した体動検知パネル用計測記録装置の有効性と安全性の検討
    川上勝
    日本看護研究学会雑誌 03 Jul. 2009
  • チューブ型感圧センサーを用いた臥床者の体動検知に関する基礎的研究
    川上勝, 桜井美奈, 宇城令, 水戸美津子
    日本福祉工学会学術講演会講演論文集 28 Nov. 2009
  • 看護師の所在確認システムの有用性~モニタアラーム聞き逃しリスクの評価ツールとして~
    川上勝, 宇城令, 櫻井美奈, 長井栄子, 福田真紀, 山中瞳, 相賀美幸, 大久保裕幸, 芦澤拓也, 梶原忠
    医療の質・安全学会誌 01 Nov. 2010
  • ベッド柵組込型力センサを用いた病室での転落予防システムに関する研究
    高野倉雅人, 石黒卓, 川上勝
    日本経営工学会春季大会予稿集 28 May 2011
  • 病室でのベッドからの転落予防を目指した起き上がり検知アルゴリズムの開発
    高野倉雅人, 横道直也, 舟橋由哉, 川上勝
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2011
  • 看護師の所在確認システムを用いた人員配置評価の試み
    川上勝, 宇城令, 長井栄子, 相賀美幸, 大久保裕幸, 芦澤拓也, 梶原忠
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2011
  • 夜勤介護職員の訪室実態把握―転倒・転落事故の防止をねらって―
    川上勝, 野澤翔馬, 尾崎功一
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2013
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  • 睡眠時の体動を検知するパネルとそれを用いたモニタリングシステムの信頼性と有用性
    川上勝
    日本看護研究学会雑誌 28 Jun. 2007
  • シルク乾布での上肢清拭刺激が末梢部皮膚循環反応に与える影響
    青木健, 岩崎賢一, 亀田真美, 大久保祐子, 真砂涼子, 里光やよい, 川上勝, 松田たみ子
    日本看護研究学会雑誌 28 Jun. 2007
  • 役割を明確に設定したロールプレイ演習での体験に対する感じ方と内省的気づき
    川上勝, 角田こずえ, 宇城令, 里光やよい, 大久保祐子, 岩永秀子
    日本看護学教育学会学術集会講演集 02 Aug. 2008
  • 試作した体動検知パネル用計測記録装置の有効性と安全性の検討
    川上勝
    日本看護研究学会雑誌 03 Jul. 2009
  • チューブ型感圧センサーを用いた臥床者の体動検知に関する基礎的研究
    川上勝, 桜井美奈, 宇城令, 水戸美津子
    日本福祉工学会学術講演会講演論文集 28 Nov. 2009
  • 看護師の所在確認システムの有用性~モニタアラーム聞き逃しリスクの評価ツールとして~
    川上勝, 宇城令, 櫻井美奈, 長井栄子, 福田真紀, 山中瞳, 相賀美幸, 大久保裕幸, 芦澤拓也, 梶原忠
    医療の質・安全学会誌 01 Nov. 2010
  • ベッド柵組込型力センサを用いた病室での転落予防システムに関する研究
    高野倉雅人, 石黒卓, 川上勝
    日本経営工学会春季大会予稿集 28 May 2011
  • 病室でのベッドからの転落予防を目指した起き上がり検知アルゴリズムの開発
    高野倉雅人, 横道直也, 舟橋由哉, 川上勝
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2011
  • 看護師の所在確認システムを用いた人員配置評価の試み
    川上勝, 宇城令, 長井栄子, 相賀美幸, 大久保裕幸, 芦澤拓也, 梶原忠
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2011
  • 夜勤介護職員の訪室実態把握―転倒・転落事故の防止をねらって―
    川上勝, 野澤翔馬, 尾崎功一
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2013
  • 小型携帯端末を用いた簡易型所在確認システムの構築とその評価
    川上勝, 阿保拓弥, 野澤翔馬, 尾崎功一
    医療の質・安全学会誌 25 Oct. 2012
  • 転倒・転落予防を目指したベッド上および病室内での動作検出システムの開発―感圧センサと赤外線センサの利用―
    高野倉雅人, 上原涼太郎, 三宅将文, 西川昌宏, 川上勝
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2013
  • 対象の日常生活場面を想定した授業・研修が展開できる装着型関節拘縮体験シミュレータの試用
    宇城令, 川上勝, 淺田義和, 高山詩穂, 鈴木義彦, 井上義孝, 寺山美華, 野沢博子, 井上和子, 河野龍太郎
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2013
  • 看護学生対象の効果的なICLSコース技術習得の試みについて
    村上礼子, 川上勝, 柴山真理, 里光やよい, 小林京子, 中村美鈴
    日本看護学教育学会誌 Jul. 2014
  • 認知症高齢者の離床動作出現時から夜勤介護職員の訪室までの所要時間調査
    川上勝, 野澤翔馬, 尾崎功一
    医療の質・安全学会誌 31 Oct. 2014
  • 看護基礎教育および卒後教育で使用する装着型関節拘縮体験シミュレータの開発
    宇城令, 川上勝, 淺田義和, 高山詩穂, 鈴木義彦, 寺山美華, 野沢博子, 井上和子, 河野龍太郎
    日本シミュレーション医療教育学会雑誌 Jun. 2014
  • 看護学生向けICLSコースにおける看護教員の役割―病棟急変場面における声かけ―
    川上勝, 柴山真理, 小林京子, 里光やよい, 村上礼子, 中村美鈴, 淺田義和
    日本医療教授システム学会総会プログラム・抄録集 Mar. 2014
  • 看護学生向けICLSコースにおける看護教員の役割 病棟急変場面における意図的な声かけの分析から
    村上 礼子, 川上 勝, 関山 友子, 樅山 定美, 飯塚 由美子, 中村 美鈴, 早瀬 行治, 淺田 義和, 鈴木 義彦, 河野 龍太郎
    日本シミュレーション医療教育学会雑誌 Jun. 2016
  • 看護支援のための体動検知による臥床状態把握システムの開発
    戸羽省吾, 川上勝, 阿部有貴, 野澤翔馬, 尾崎功一
    精密工学会大会学術講演会講演論文集 01 Mar. 2015
  • 病室でのベッドからの転倒予防を目指した起き上がり検知アルゴリズムの開発
    高野倉 雅人, 横道 直也, 舟橋 由哉, 川上 勝
    医療の質・安全学会誌 Oct. 2011

Outside Fund Adoption

  • Development of sleep depth assessment method by body motion when sleeping in bed
    Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology:Grants-in-Aid for Scientific Research(若手研究(B))
    Project Year :2008 - 2009 Investigator(s) : Masaru KAWAKAMI
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  • Development of sleep depth assessment method by body motion when sleeping in bed
    Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology:Grants-in-Aid for Scientific Research(若手研究(B))
    Project Year :2008 - 2009 Investigator(s) : Masaru KAWAKAMI


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